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日記

見られちゃった!

そして、ドラクエウォークは新イベントの試練の扉が始まりました。

各地に現れた試練の扉でハイスコアを競うイベントです。

初代ファミコン世代はハイスコアという言葉に弱いんです。

なので初日から頑張った結果、とあるいくつかの扉で一位を獲得できました(一時的にですが)

そしたら、ゲーマーの知り合い数名から一位にランキングされてるのを発見した!とのLINEが入りました(笑)

なんか、すげえゲームに必死になってるのがバレたみたいでちょい恥ずかしいです(^_^;)

りゅうおうS。。

ドラクエウォークネタですので興味ない方は読み飛ばしてください。

ドラクエ1イベントでりゅうおうを倒して、りゅうおうのこころSをどうしてもゲットしたかったので、めっちゃ頑張って50回倒しました。

それなのにAのこころが最高で1個のみってどうなの!?

思えば僕のゲーム好きってドラクエ1が発売された頃から激化したような気がします。

大学生の音楽しか頭になかった数年を除いて常に何かしらゲームを日常的にやって過ごしてきました。

そんな特別なドラクエ1のイベントだからめっちゃ頑張ったのにーーー!!

確率3パーセントくらいでしかSがでないらしいので、本当に運だけの勝負。
さすがにマゾすぎるよ(笑)

持久戦

とあるボーカル教室のサポート演奏のリハでした。

朝の9時から17時まで途中昼飯休憩を挟んでみっちりやりました。

ジャンルもすごい幅広いのでなかなか大変(笑)

演歌、ジャズ、ロック、JPOP、フォークなどなど

ボーカルの発表会だとそうなりますよね!老若男女みなさん好きなジャンル違うしね。

ギターだけの発表会だとだいたいジャンルが偏ってるのでわかりやすいですけどね!

こういう時はいろんな音楽に触れて生きてきて良かったと思います。

特別一つのジャンルに造形が深いわけではないですが、広く浅くが生きてきますね。

本番が楽しみ♪

真・異種格闘大戦

Z~ゼット~は3巻で完結してたのであっというまに読み終わりました。。

相原コージをもっと欲してる自分がいるので、もう1作品読んでみました。

「真・異種格闘大戦」というバトル漫画です。全10巻なのでそこそこ読み応えがありそうです。

というかバトルもの!?

これまた相原コージからは想像がつかないテーマです(笑)

しかも動物最強は誰だ?という漫画にしにくそうな設定。

普通はドラゴンボールみたいな架空の超越したキャラクターを出してこないと漫画にしにくいけどライオンとか虎とか普通の動物を対戦させるってどんな漫画なんだろう。。

そんな書きにくいテーマにチャレンジするのが素敵です。

一回戦でいきなり主人公かと思っていた人間最強の人間代表がいきなり負けます(笑)

力勝負したら人間なんぞそんなものなんでしょうね。。

というわけで、動物のみでどうバトルするのかワクワクしながら読んでみましたが、結構飽きさせない展開で楽しめました。

相原コージの中で一番長い連載だったらしく、結構人気があったのでしょうね。

お下品な相原コージ節はあまり出さず、結構シリアスに話は進みます。

でも絵が相原コージだから、どうしても相原コージになってしまいます(笑)

ストーリーは素晴らしいので絵は違う人が良かったかもというのが本音ですね(^_^;)

鉄道会社との癒着を疑う(笑)

ドラクエウォーク絶賛楽しんでいます。

知ってる人にしかわからない話ですが、メガモンスターとかレアモンスターの確定こころなど、なんとしても取っておきたいスポットが駅から微妙に離れたところに出現することが多いのです。

かといって、駅から一回出るとまた料金かかっちゃうし、、

なので、僕は一旦降車して駅の構内で行ける範囲ギリギリまで攻めてみます。

時には誰もいないホームの一番先の細くなった部分とかまで攻めます。
結構恥ずかしいです(笑)
念の為書いておきますが、立入禁止エリアには入っておりませんので!

それでもギリギリ届かないことがほとんどなので、その場合は泣く泣く駅の改札を一旦出ます。

その度に料金が発生するので結構痛いですね(^_^;)

だから、スクエニと鉄道会社との癒着を疑っちゃうんですよね(笑)

ドラクエウォークで無駄に乗車料金払ってる人、僕以外にもかなりいると思いますので。。

結局全部見た

映画熱が冷め止まないうちにバットマン三部作を全部見ておこうと思い1部にあたる「バットマン・ビギンズ」を見ました。

2部のダークナイトと配役が違うキャラクターもあり、ちょっと戸惑いましたが3部がすべてつながりスッキリしました。

バットマンがゴッサムシティを守ろうと思うようになるまでの過程などがわかりました。

ただ、1部から見るともしかしたらそこで止めてしまった可能性もあるなと感じました。

なぜなら2部のダークナイトが飛び抜けて面白いからです。

2部から見る人が多いと聞きますが、僕はそれが良いと思いました。

作品として一番秀逸な2部ダークナイトを見て、その補足として1部と3部を見るというスタイルが僕は一番楽しめると思います。

人によりけりだし、そもそもバットマンが大好きな人はそんなこと関係なく1部から見るべきでしょうけどね。

2部がベーシックとしてあり、1部で主人公ブルース・ウェインがどうしてバットマンになったのかを知り、3部でブルースがいかにバットマンから解放されたのかを知る

そういう楽しみ方もリアルタイムでは味わえなかった楽しみ方だと思います。

ジョーカー

ジョーカーを映画館に見に行きました。

かなりの話題になってるので、僕の中でハードルが上がっていますが、はてさて内容はいかに!

うん、すごく面白い(笑)
世間の評価どおりだと思います(批判も含め理解できます)

バットマンは一切関係ないのでバットマンを知らなくても別に大丈夫でしたね!

見る人によっていろんな意見を聞きます。

モヤモヤするとか、憂鬱になったとか、だいたいスッキリしないという意見が大半。

ネタバレになるので内容は一切言いませんが、僕もモヤモヤしたまま見終えました。

内容と関係ない部分でいうと、ジョーカー役のホアキン・フェニックスの演技が神がかっていることとファッションを含め映像のセンスがオシャレすぎてもはやアートの世界だと思いました。

一つだけ難点を言うと、画面が結構揺れるので途中吐きそうになります(^_^;)

三半規管弱い人は手持ちカメラの映画は見ないほうがいいですね(笑)
まあ全編手持ちではなく一部のシーンだけなのでそこだけ目をつぶってやり過ごせば問題ないです。


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