Home >

日記

『シダキュア』

スギ花粉の舌下免疫療法をやっているのですが、今日から液体のシダトレンからタブレットのシダキュアに移行しました。プリキュアみたいですね!

今までの液体のシダトレンは冷蔵庫保存しないとだめだし、かさばるのでなかなか面倒くさかったんですが、今回は室内保存できて、すぐに溶けるタブレットなのでものすごく使いやすいです。

維持量も2,000JAUから5,000JAUとなり、さらに効果が増すようです。

ちなみに舌下免疫療法を初めてからスギ花粉のシーズンにひどい花粉症の症状が出たことはまだありません。

3年以上やらないとダメって聞くと気が遠くなりますが、毎日のルーティンに組み込めばなんてことないですよ。

毎年、花粉症つらいよーとか言ってる人は絶対試したほうがいいです。

台風の爪痕

深夜から早朝にかけて台風が関東を縦断しました。

うっかりしていて、帰宅後傘を乾かすために玄関先にひっかけておいたら、こんなことに。。

傘はまあ仕方がないとして、下手したら傘ごと吹き飛ばされて道路に落ちたりして凶器になっていたかもしれません。

反省ですね!台風なめたらあきません。


本当に嬉しいこと

今までにブログでも何度か同じような話題をしたことがありますが

一度レッスンを辞めて、数年後にまた復帰してくださる方がたまにいます。

ほとんどの人は、辞めたらそのままなのですが、数年たってまた戻ってきてくださるということが講師としては本当に嬉しいことです。

僕が恵まれているのは、戻ってくる生徒さんを迎えいれてくれる他の生徒さんがみんな人柄が良いことです。

何度も書いてますが、嫌な生徒さんというのは少なくとも僕にはいません。

他の講師の話を聞くと「本当にそんな人いるの?」っていうおかしな生徒の話を良く聞きますけど(^_^;)

運が良かっただけなのかわかりませんが、生徒さんとのトラブルは今まで一度もありません。

逆にもしトラブルような生徒さんが来た時に対処できる能力がないんじゃないかと心配になりますね・・・

ややこしい人と数多く遭遇してきた講師なんかは、みんな「いなし方」を学習して、うまくかわしてるみたいですが、経験したことのない僕は対処できるのだろうか!?

2147483647

もうかれこれ4年もやってるオンライゲームで最大ダメージ数を競うイベントがあるんですが、どうも22億以上記録を出しても全然記録に残ららないので、何度も運営に問い合わせてるけどまともな返信が帰ってこない。

自分なりに調べたところ、どうやら2147483647以上はカウントされないのだという結論に落ち着きました。

そういえば昔ドラクエ1を極めようとして最大レベルまで上げた時、経験値の上限が65535でした。ちなみにゴールドも持てる上限が65535です。

ちから、すばやさ、みのまもりなどの基礎パラーメータ値などは255が最大値でした。

これらはすべて二進数の世界ではキリのいい数字なんですよね。

ちなみに
256 = 2の8乗
65536 = 2の16乗

となりますが、ドラクエは0という数値があるため0を含めた上限値がそれぞれ255と65535となるのです。

その知識を得てから、妙に255とか65535という数値がしっくり来るようになりました。

ということから推察すると

2147483648 = 2の31乗

なので、おそらく今やってるゲームの最大ダメージ数は0を含めて2147483647が記録できる最大値なのだと予想します。

桁が増えすぎて、いまいち親しみは覚えにくいですがゲーマーとしてはこの数値は記憶の片隅に入れておかないといけませんね(^_^;)

息抜き息抜き

今月も相変わらず忙しそうなので、息抜きできるタイミングを逃すとずっと休みがなさそう。

てなわけで、近所の友人宅でお馴染みの男呑みしてきました。

久しぶりに三國無双したり、犬と遊んだり、あな番の話したり

なんでもないような事が〜

幸せだったと思う〜

うんうん

こういうのが幸せなんですね^_^

さて、また明日から頑張れるぞー

コンビニのセルフレジ

最近、コンビニでもセルフレジが増えてきました。

レッスン会場の近所のローソンはオフィスビルにあるのでランチタイムは激混みなんです。

そんな時に水1本だけ買いたいがために、長蛇の列に並ばないといけないんですよね。

だからセルフレジ導入はすごく助かります。

有人レジは長蛇だったけど、セルフレジは誰も使っていませんでした。

そんなに難しい操作じゃないのになんでだろうね(^_^;)

やっぱ、買い物は人とのふれあいを楽しみたいって人がまだまだ多いのかもですね。

過剰な「ら抜き」回避意識

随分前に、歯に衣を着せない知人から

「ら抜き表現使ってるとバカ丸出しだよね」と言われて以来、「ら抜き」しないようにかなりの注意を払って生きています。

ちなみに僕自身は別にら抜き表現使ってる人を見ても馬鹿だとは思いませんので!

そんなわけで、いつも注意してるので

食べられる
寝られる
見られる

あたりは「ら抜き」せずに言うのが当たり前になってきました。

でも、注意しすぎるあまり、らを抜いて良い言葉まで「ら抜き」してしまうこともしばしば

帰られる
乗られる

とかは逆に間違いですね(^_^;)

前にもブログで書きましたが「〜よう」って付けられる言葉は「ら」を入れるという見分け方があるので、一旦頭で「〜よう」って付けてみたら良いんですが、とっさになんでも「ら」を入れて言わなきゃという気持ちがそうさせてしまうようです。

まあ、ら抜き表現使ったから馬鹿と思う人なんてほとんどいないんだから、気にせず生きるのが一番賢いでしょうね(笑)

1234567891011

Home >

Feeds

Page Top