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日記

どこまで伸ばせるか

髪型はそんなに頻繁に変えるタイプではありませんが、数年に一回の周期でメジャーチェンジしています。

大学生の頃は吉田栄作ばりのセンター分け
大学卒業後しばらくは人生でもっとも長髪(といっても耳が隠れる程度です)
27歳くらいで何を思ったか金髪にしたけどすぐに飽きて戻す
その後上京するまでは茶髪のウルフカット
上京して数年後にツーブロックスタイルにして結構長いこと続いた
2年くらい前にツーブロックをやめてなんか無難な好感度高そうなヘアスタイルにする
無難すぎて突発的に金髪にするも数ヶ月で飽きる
去年パーマを当ててみるも髪へのダメージが気になりすぐやめる。<イマココ

さて、これからどんな髪型にするか悩み中。

とりあえずまた伸ばしています。
長髪はたぶん我慢できないからできないと思うけど、いままでしたことがない髪型にしてみたいな。

言い方言い方!

SoftBankのSUPER FRIDAYで吉野家の牛丼やサーティーワンのアイスを無料でもらえるキャンペーンがあります。

こういうのがあると必ず上から目線の人がいますよね。

「1時間並んでまでほしいか?」

「390円の牛丼に1時間並ぶなら時給より少ないからむしろ損する。」

「無料の時だけしか利用しない乞食」

何様なんだよ(笑)

そうやって見下すことによって優越感を得る性格って最悪だと思います。

たしかに僕もソフトバンクユーザーですが一度もスーパーフライデーを利用したことはありません。

理由は簡単で、その時に欲しいものじゃないから。です

たまたまその日にたとえば吉野家の牛丼が食べたくて仕方がなければ、多少並んででもスーパーフライデーを利用するかもしれませんけどね。

無料だからといって、今食べたいと思わないものを貰おうと思わないだけです。

要するに言い方ですよ。

いちいち角の立つ言い方しかできない人はどういう神経をしてるのだろうか。

でばな

「指先で鼻の片側を押さえ、鼻息を強く吹き出して鼻をかむこと」

僕はこのことをずっと「でばな」と呼んでました。

今日たまたまそういう話題になって「でばな」と言っても誰にも通じないのでおかしいなと思ったら「てばな」が正解でした(^_^;)

「でばな」は「出鼻をくじく」ですね。

「てばな」は「手鼻をかむ」です。

ちなみに汚い話ですが、自宅ではだいたい「手鼻」です。

だって鼻をかみすぎると、鼻が真っ赤になるんだもの!

でも、たまに勢いが良すぎると耳がキーンとするので、あまりやらないほうがいいのかもしれませんね・・・

もはや詐欺

このblogのみを見てる人には目に入ることはないでしょうけど、STUDIO KENTのホームページにはプロフィールページがあります。

写真がもう10年前のだ!

3年くらい前に宣材写真撮ったのでせめてそれに変更しなきゃな(^_^;)

なんか面倒くさくて放置状態。

10年前の姿として敢えて残しておくのもいいかもしれないな(笑)

最後のギターヒーロー

カリスマ的なギターヒーローって日本にどれだけ居るでしょうか?

もちろん音楽ファンの中にはそれぞれ好きなギタリストや崇拝するギタリストはいるでしょう。

だけどそういう意味でのギターヒーローではなく、誰もが認めるロックスターみたいな存在のことです。

ギター・プレイだけじゃなく、その容姿やファッションがスターと言えるようなギタリスト。

僕が思いつく限りだと

布袋寅泰
Char
松本孝弘

この3人が間違いなく出てくるでしょう。

フュージョン界だけで言うと野呂一生や高中正義なんかも入ってくるのかもしれません。

この世にもういないギタリストを入れると絶対外せないのがhideです。

カリスマ性だけで言えば、すべてのギタリストの中でナンバー1かもしれません。

それほどにまで熱狂的なファンが多かったからです。

hide以降、日本にそういったカリスマ性をもったギタリストはいるでしょうか?

かろうじて、MIYAVIがギターヒーローと言ってもいいかもしれませんが、既出のギタリストの知名度やカリスマ性には遠く及ばないと思います。

そういう意味では最後に出てきたギターヒーローはhideだったのだと思います。

僕はhideの大ファンではありませんが、彼の代表曲「ROCKET DIVE」はめちゃくちゃ大好きです。歌詞を見ずに歌える数少ない曲です。

布袋寅泰のカバーがなんとも泣けます。

布袋さんの声がクセがありすぎて賛否両論のカバーですが(笑)

ギターソロ前の布袋さんの天国のhideへのメッセージでいつも泣いちゃいます。。。

僕が生きてる間に、日本にまたギターヒーローが生まれると良いな。

敷居の低いピアノ教本

いい意味で敷居の低いピアノ教本を買いました。


なんとギタリストの宮脇俊郎さんが著者です。

ギタリスト感覚でコードを形で覚えて、とりあえず伴奏ができるようになる本。

いままでこういう割り切った教則本はなかったかもしれませんね。

僕にちょうど良いので、しばらく練習しようと思います。

ちなみに僕はバンドコースをレッスンしていますが、ピアノが全く弾けないのですが、ピアノの生徒さんがお休みされた時とかたまに弾くことがあります。

半分リップサービス、いや9割リップサービスなのだと思いますが、そうすると生徒さんは
「先生、ピアノも弾けるんですね!」と言ってくれます。

いえ弾けません(笑)

コードを見てたった2音押さえてるだけです。

たとえばDメジャーならレとファ#

目まぐるしくコードが変わる曲だと僕もお手上げですが、そうでもない曲なら
コード音2音弾くだけでなんとなく弾けてるような感じになります。

まあ、ただのごまかし演奏なので威張って言える話じゃないですけどね!

2音だけのインチキ演奏からちょっとでもステップアップできるよう練習します。

仏ではないですよ!

ストレスフリー生活を始めてから、イライラすることがだいぶ減りました。

元々、講師業を始めた頃から生徒さんに対してはイライラすることは皆無でした。
だからこそ、これが天職だと思えるようになったんですけどね。

そういう話をすると、人からは「仏のようですね!」と言われることがあります。

まあ、それくらいみなさん仕事上でイライラする機会が多いのでしょうね。

でも決して僕は仏ではないのです。

あくまでも「仕事(レッスン)」ではストレスやイライラがないだけです。

実生活では「タヒね!」って思うこと結構ありますよ。

でも基本的に親しい人にはそういう気持ちはわきませんけどね。

だいたい知らない人が対象の場合が多いです。

無駄に爆音になるように改造したバイクで街を走るやつ。

歩きタバコしてるやつ。

とか、他人に迷惑をかける人に対しての憎悪が結構大きめかもしれません。

まだまだ修行が足りませんね!

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