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音楽&楽器

やはりAG STOMPは良い

春分の日だってのにまだまだ寒いですね!
まだダウン着る日があります。

さて、今週末のスタバライブに向けて準備しているのですがここ最近AG STOMPがなくてもTaylorのデフォルトのピックアップをそのままDIかましただけでミキサーに送ってライブをやっていました。それで結構満足行く音がしていたからです。

でも、改めてAG STOMPに向き合おうと思いTaylor+AG STOMPのサウンドを模索してみました。

その結果、やはりAG STOMPでシミュレートされた音の方が心地よいことがわかりました。

ピエゾのパキパキの音にだけ有効なのかと思ってましたけど、さほどパキパキじゃないピエゾの音でもナチュラルにしてくれるんですねえ。

というわけで、重たいけど再びAG STOMPを使おうと思います♪

普段トレーニングしてる僕でもこれを入れてギター背負うと結構疲れるんですけどね(^_^;)

CM7♭5

コードに詳しい人教えてください!
ド、ミ、ソ♭、シって構成音の和音ってCM7♭5で表記あってます?

iReal Proでこのコードを入力しようとしたら無くってCM7♯11ならあるんですよね。

でもCM7♯11だったら、ド、ミ、ファ♯、ソ、シですよね!?

うーむ、モヤモヤする。。。

2月23日はスタバでライブ!

昨日はラリー・カールトンを見に行く前にリハをしました。

2/23(金)に赤坂見附のスターバックスコーヒーで無料ライブをやります。

僕の好きなビートルズのナンバーも1曲入れさせてもらいましたので楽しみです♪

18:30〜19:00で演奏してますので、スタバで美味しい飲み物と一緒にどうぞ!

ラリー・カールトン “ザ・グレイテスト・ヒッツ”

日本人はラリー・カールトンが好きな人が多いので比較的来日公演が多いギタリストです。

今回はその中でも特別なギグでした。

グレイテストヒッツと銘打ってるので、ファンにはおなじみの曲ばかり!

のはずでしたが、ファン失格ですが半分くらいしか知ってる曲がなかったです(笑)

それでも、生ではまだ聴いたことがなかった「SMILES AND SMILES TO GO」やソロギターでの「SONG FOR KATIE」が聴けて満足でした。

やっぱりラリーのサウンドは唯一無比で素晴らしいです!


レオン“ンドゥグ”チャンクラーの訃報

レオン“ンドゥグ”チャンクラー(Leon “Ndugu” Chancler)が亡くなったという記事をFacebookで知りました。

知る人ぞ知るドラマーなので知名度は低いと思いますが、僕が好きだった音楽にかなり絡んでいるドラマーなので悲しいです。

今年1月にはデヴィッド・T・ウォーカーの来日公演でもそのドラムを聞かせたばかりだったのに、、

死んでから言うなよって話ですが、見に行けば良かったと後悔しております。

おそらく一番有名な参加曲はマイケル・ジャクソンの「ビリージーン」ではないでしょうか

めちゃくちゃシンプルなのに超カッコイイ!

ちなみに一際存在感のあるカッティングギターはDavid Williamsです。
彼もすでに亡き人。。

お手軽フレット掃除グッズ

ギターで一番面倒くさい掃除はフレット磨きだと思います。

指板をマスキングして、ピカールを塗ったクロスで拭いていくとそれはピカピカになって達成感はあるのですけどとにかく面倒くさい。

お手入れに時間をかけるくらいなら練習に時間を回したいという価値観を持っているので、掃除には最小限の時間しか割きたくないです。

そこで銀磨きクロスというのを試してみました。

クロス自体に研磨剤が練り込まれておりただ磨くだけでピカピカになるらしいです。

これだと指板をテープで綺麗にマスキングしなくても、フレットだけ露出させるようなプレートを使って簡単に磨くことができますね。

アコギのアレンジが楽しい

来月、2月23日にまた赤坂見附のスタバでライブをやらせてもらいます。

去年と同じくフルートとのデュオです。フルートは去年とは違う方ですがまだお会いしたこともないのでちょっとドキドキですが、曲目は決まったので今はそのアレンジをしています。

僕はソロアコギもたまに弾きますしyoutubeにも動画をアップしていますが、ミュージシャンとしてはわりと深刻なソロプレイになると極度に緊張してしまうという残念な弱点があります。

なのでソロプレイを人前で弾くのが超苦手。。。

なんとか克服したいとは思ってるんですけどね。
動画とか1人で撮るときは全然緊張しないんだけどな(^_^;)

なので、いつもだいたいこういうイベントでは誰かとデュオでやらせてもらいっています。

でも、ただ単にコードを見てジャカジャカ弾くだけだとあまりに芸がないのでなるべくかっこいい伴奏になるようにいつもアレンジしています。

タック・アンドレスとまでは言わないけど、伴奏ギターだって工夫次第で色々できるっていう感じのアレンジにはしたいと思っています。

また日が近づいたら改めてblogで告知しますね♪

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