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音楽&楽器

楠芽瑠 生誕ライブ@新宿MARZ

全員揃ってのリハが一度もできてなかったので朝からリハりました。

ゆっころセクション

清美先生セクション

そして、本番

終演

いやあ、良いライブでした。

特にお客さんが最高ですね。

アイドルのファンの方ってとにかくアーティストに対して愛情があって、サポートミュージシャンにですら温かい声援を送ってくださいます。

盛り上がって最高の一日でした。

歌詞の耳コピ

マシュ・ケ・ナダという有名な曲があるのですがオリジナルはポルトガル語なんです。

弾き語りをしたいと思うのですが、ポルトガル語を見てもリアルな発音はできないので耳コピしてみることにしました。

ポルトガル語の字を見てしまうと先入観が出てしまうので、本当に聞こえるままです。

これがポルトガル語圏のネイティブに通じるかわかりませんが、たぶんポルトガル語を目で見て歌うより良い気がします(笑)

でも、カタカナで表現しきれない発音がたくさんあるので聞きこまないとネイティブっぽくは発音できないですね。ま、英語もそうですけど(^_^;)

初snow

7/1のライブのリハをやってきましたよ。

ゆっころ、こと鈴木ゆきさんとのアコースティックセットですが今日はパーカションが参加できないので二人でリハってきました。

良い感じにリハできました。
オリジナルはもちろんですが、カバー曲でアヴリルラヴィーンの曲やるのですが、それもかなり良い感じ!

リハ後、SNSの写真を撮りたいというので撮ってもらいましたが、噂のsnowでした(笑)
厳密に言うとsnowじゃないんですが、勝手にヒゲとか耳とかつくやつです。

目も勝手に大きくなるし、唇の色も赤くなるしいまの写真アプリすごいね!


初メインボーカル

毎年サポートとして呼んでもらってるイベントに今年も参加しました。

趣味で音楽ををやっている人がプロミュージシャンと一緒に好きな曲を演奏できるというライブです。

初見で楽譜を見てやるようなセッションではなく、ある程度仕込みが必要なので練習も結構しないといけないのですが、これがまた刺激になって良いんですよね。

曲のコピーなんて普段しないから、こういう機会でもないとね!

さて、ライブの最後にいつもサポートメンバーだけで演奏するのですが、今年はなんと僕がメインボーカルとして歌わせてもらいました!

hideのROCKET DIVEをギター弾きながら歌いましたよ。

こういうちゃんとしたライブイベントでメインで歌うのは人生で初だと思います。

チョー気持ちいいです(笑)

去年から歌の練習をわりと本格的にはじめましたが、まだまだ下手くそです。

でも、もう「プロみたいに上手く歌えないから」という理由で消極的になるのはやめようと思います。

そういう意思表明も含めROCKET DIVEを選曲しました。

「新しい星が瞬く世界へ SAIL AWAY!」

マット・マーフィー死去

ブルース・ブラザースバンドのマット・マーフィーが亡くなりました。

享年88歳ということだから、ミュージシャンにしては長生きといえるかもしれません。

好きな音楽映画は?と言われたら真っ先に名前を挙げるブルース・ブラザース

カバーバンドに所属している時代もありました。
僕は主にスティーブ・クロッパー役でしたけどね!

大学生の頃はマット・マーフィーがプレイするカッティングのコードがあーでもないこーでもないと先輩と議論したりと結構研究してましたよ。

老いてこの世を去るミュージシャンが出るたびに悲しんでるのもキリがないですが、この人は思い入れが特に深かったため寂しいですね。。

また久しぶりにブルース・ブラザースやりたくなってきたな!

脱力こそが上達の秘訣

レッスンでも最近しつこく言ってるし、自分でも最近特に痛感するのは演奏時の脱力。

だいたい上手に弾けないなって言う時は、無意識に力んでしまってることが多いです。

力を抜くという感覚は、すぐにそれを意識できる人と、なかなか出来ない人と個人差は大いにあると思います。

だけど、脱力という感覚を自覚できた時、演奏はさらに上達しているのです。

レッスン中でも脱力を意識させたら、急に上手く弾けるようになることが多いですし、そういう時はだいたい見た目にも力が抜けた感じのフォームになっています。

ライブで上手く演奏できないのは立って演奏することによる物理的要因と、緊張による力みがほぼすべての原因だと思います。

緊張しないというのは難しいですが脱力を意識することは慣れてきたらわかってくると思いますよ。

楽器の日

今日レッスンの教室の壁にはってあるカレンダーをふとみると「楽器の日」と書かれていました。

生徒さんにもネタで6月6日がなんで楽器の日なんでしょうね〜?って話をしたのですが、気になったので調べてみました。

「楽器の日」は、1970年に全国楽器協会により制定されました。
「芸事の稽古は、6歳の6月6日から始めるのが良い」というならわしに由来し、
また、指で折って数を数えると、ちょうど6の時に小指が立つことから、
「子が立つ」縁起のよい日とされています。

ということらしいです。

ずいぶんと昔に制定された日だったんですね(笑)

これでネタにできます^^

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