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音楽&楽器

桜中軽音部ライブ@y's bar

ワダノヒトが企画するイベントpass the music vol.8に桜中軽音部で参加しました。

ワダノヒトのお二人が桜中軽音部のファンということで毎回呼んでもらっています、光栄な話ですよ!

期待を裏切らないように、毎回同じ曲をやるにしても微妙にアレンジやソロの内容を変えてみてます。それにちゃんと気がついてくれてあとでそこに触れてくれるので、嬉しいです^^

イベント自体も大盛況でした。

予想外の僕のお客さんも来てくださったりして、嬉しかったです。

また年末にあるらしいので楽しみです。

ゲイリー・ムーアの真骨頂は

ゲイリー・ムーアの「メシア再び」を聴いて、改めて思いました

彼の真骨頂は速弾きではなく、トーンコントロールだと再認識。

神業ですよ。

ウクレレの弦を再度見直してみる

昨日、ご一緒した講師のウクレレがすごく弾きやすかった。
僕と同じテナーサイズのウクレレなんですけど、音がクリアで軽やかなんですよね。

僕のウクレレは言葉にするとまろやかでクラシックギターみたいな音がします。

特にLowG弦をナイロンにしてるせいもあるんでしょうかね。

ともあれ、その講師の音がすごく良かったので弦を真似してみることにしました。

ワースストリングスのクリアで一番細い弦とアクィーラの巻弦LowGです。

楽器そのものが違うから同じにはなりませんけど、かなりクリアな音になりました。

やっぱり僕はクリア弦の方が好みなのかも!

ウクレレ発表会

僕ともう一人の先生とのジョイント発表会でした。

少し前から練習を始めたカホンでのサポートで参加しましたが、少しでも気を抜くとパターンを間違えてしまうのでなかなかの緊張感でした(^_^;)

でも、生徒さんの演奏を邪魔しない程度にはサポートできたかなと思います。

1時間カホンを叩くと手のひらが真っ赤に腫れ上がるのでイベント最後のウクレレの講師演奏が辛かったです(笑)

打ち上げも楽しく終了し、僕も仕事がちょっと一段落するので明日から少しだけゆっくりしたいと思います。

やっと8ビートが叩けた

カホンの練習をちゃんとはじめてから3時間目にしてようやっと8ビートが叩けるようになりました。

これでも気を抜くとリズムパターンが狂ってくるので、まだまだ実戦で演奏するのは怖いです。

1時間で手が真赤に

カホンですが、1時間も集中して練習すると手のひらが真っ赤に腫れ上がります。

慣れてないからなのと、叩く場所が悪いのかもしれません。

毎日1時間ずつコツコツ練習します!

カホンの基本

ドラムはほんの少し、基本的なリズムパターンくらいなら叩けるので甘くみてました。

カホンはドラムとは別物だと思った方がいいですね。

ドラムは四肢を使って、それぞれが別々の動きをするわけですが、カホンの基本は常に右手左手を交互に動かす、ギターで言うところのオルタネイトピッキングが基本になるみたいです。

例えば、「ドンタンドドタン」っていう良くある8ビートのパターンは、ドラマー的な考えで行くとキックとなる「ドン」は右手で、スネアとなる「タン」は左手で叩くっていう感じになるのですがカホンはそうではありません。

常に右手左手を交互に叩くので「ドツタツドドタツ」となるのです。

つまりキック、スネアは右手左手両方を使うのです。

わかりやすく言えば8分音符のオモテにくる音はすべて右手で叩き、ウラにくる音は左手で叩きます。

これは慣れないと相当難しいです!

というわけで、8/11のウクレレ発表会まであまり時間がないけど今から猛練習してなんとかちゃんとサポートできるように頑張りますよ!

5月あたりからずっと発表会続きで、なんか常に何かに追われてるような感じで忙しいですが、新たなチャレンジも出来て楽しくやってます^^

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