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音楽&楽器

バンドコースも盛り上がってきました

バンドコース初級、中上級ともに盛り上がってきました。

初級コースは第二期
中上級コースは第四期を無事に終えることができました。

4ヶ月かけて1曲(中上級は2曲)を仕上げていくのですが、毎回思いますが1ヶ月目と4ヶ月目が雲泥の差なんですよね。

なので4ヶ月目の発表会がいつも楽しみです!

来期は
初級コース「Get Back」
中上級コース「六本木心中」「メリッサ」

となっております。

中上級はドラムベースは定員になっておりますが、それ以外はまだ若干名募集しております。
初級コースはドラムは定員で、他はまだ大丈夫です。

バンドやってみたい方、是非どうぞ〜

厳しい部分もありますが、基本的に和気あいあいとやっております^^

自分の夢も見つめ直そう

ル・マン24時間耐久レース並の過酷なイベントでした(笑)

アマチュアのミュージシャンの方々をプロのミュージシャンがサポートして、素敵なステージを味わっていただくという趣旨のイベント。毎年好評みたいでサポートしてる方も嬉しいです^^

音出しのリハを入れると一日に60曲以上演奏しないといけない人もいるので、まさに耐久レース!

でも、今年もおかげさまで事故も起こらず無事に終了しました。

やりきったなあ〜

サポートミュージシャン同士で少し雑談しましたが、みなさんそれぞれ夢は捨てていないみたいで、まだまだこれから頑張っていこうっていうテンションでしたね。

いやあ素晴らしいです。

僕も上京したての時とは夢や目標は変わりましたが、新たな目標に向かって頑張りたいと思います。

出演者に夢を与えると共に、勇気をもらった有意義なイベントでした。

長丁場のリハ

明日開催の某イベントのリハーサルをしていました。

6時間、本当に休憩なしの耐久レースです。
ミュージシャンはやはり体力が大切ですね!トレーニングしてるおかげであまり疲労感はなかったです。

牛カツを食べて帰りたかったけど、減量期だし仕事の準備も溜まってるのでぐっと堪えました。

明日を乗り切れば、一山越せる

19年目

ヤマハ講師の毎年恒例の全体研修でした。

ここ数年は毎年新テキストが発行されており、新体制のレッスンを導入しています。

どうしても、古い曲ばかりになりがちだったのが一気に新しい時代の曲を課題曲として取り入れました。

いまちょうど着手している教則本ともかなりリンクするので、僕としては嬉しい限りです。

これで若い世代のレッスンにも対応できます^^

でも、古き良き音楽を若い世代に伝えるのも僕らの役目だとも思います。
今の音楽を受け入れつつ、古き良きを伝える。それが僕のスタンスです。

ちなみに今年で講師歴19年目。来年は20周年の節目なのでさらに気合をいれて頑張りたいと思います。

ヤマノ生徒さん限定テイラーロードショー

ヤマノの生徒さん限定のテイラーロードショーを見に行きました。

800番台の全シリーズのサウンドの聴き比べや、同じ形で木材だけが違う機種でのサウンドの聴き比べなど、なかなか普段は得られない貴重な体験でした。

結局、一番好きだったサウンドは僕も持っている814でした。
なんか嬉しいな(笑)

前々から気になっていたのですが、アコギで開放弦から12フレットあたりをハンマリングしたときに12フレットからナットまでの間の音が聞こえるのです。

どのアコギでも多少聞こえますが、僕が持っている814は特に大きく鳴っていて気になるので、この機会にテイラーの方に質問してみました。

そしたら、その方も今まで気が付かなかったけど、言われてみれば確かに気になる!ってことで、一旦質問の回答は持ち帰りになりました。

おそらくネックの角度や弦高により、聞こえる割合が違ってくるのでしょうけど、僕の持ってる814は結構聞こえちゃうので、何か対策があるなら知りたいですね^^

iReal ProのMac版

iReal Proは現在のところ、最強のマイナスワン練習用アプリです。

iPhone版は随分前から愛用してるしレッスンでも活用しておりますが、自宅で自分の練習をするときにiPhoneをいちいちつなぐのが面倒くさいなってことが良く有ります。

ということで、思い切ってMac版を買ってみました。

できることは全く同じなので、勿体ないと思って買ってなかったんですが、たった2400円(現時点での値段です)でこんなに練習が捗るならもっと早く買っておくべきだったと後悔しております。

画面がでかいのと、キーボードを使ってコード入力できるのでMac版の方が効率的です。

これは楽器を練習する人、全員に買ってもらいたい神アプリだと思いますよ。

前にも書いたけど、これであとはロックの伴奏がもっと充実すると良いんだけどなあ。

撮影日

現在制作進行中の、教則本の写真撮影がありました。

本の中での写真モデルも僕が担当致します。

特に手のアップがたくさん写るので、ハンドクリーム持参でマメに塗りました。
なんだかんだいっておっさんの手になってきましたからね!

手ってよく考えたら、顔の次に露出しているので顔と同じくらいケアしてあげた方がいいですよね。特にギタリストはね!

今回の撮影でハンドケアの意識が芽生えましたよ。

撮影は和やかムードでサクサクと進み、無事に終了しました。

5月くらいにはみなさんのお手元に届けられる予定です。

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