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ファッション&デザイン

お得な買い物

節約のためguでジーンズ買おうと思って見に行ったのですが
結局BEAMSのバーゲンで買っちゃいました。

半額だったし、お得だったからいいんだ!

と、自分に言い聞かせておきます(^^;)

でも、これだ!っていうのがバーゲンで売ってると、すっごい得した気分ですね^^

メガネ男子

今日も某件でスタジオリハでしたが、実はここ3日間、毎日メガネして行ってたんです。

そして、3日間連続で、誰からもメガネについて触れられず(^^;)

最後の最後で、「あれ?目悪かったっけ?」って聞かれたけどね(笑)

聞いて見たら、自然すぎてツッコミようがないくらい馴染んでるとのことでした。

それだけ違和感なく似合ってると、ポジティブに考えるようにします・・・

頭良さそうに見えるので、今年はちょくちょくメガネ男子でいこうかと思います。

御殿場プレミアムアウトレット

温泉にゆ〜〜〜くりつかって、癒されました。
お肌も心なしかスベスベだし、手あれもマシになった気がする。
温泉すげえわ!

せっかく箱根方面まで来たので、御殿場プレミアムアウトレットに寄ってみました。
国内最大規模と聞いてたのでワクワクです。

ポールスミスとカンペールが入ってるっていう情報は知ってたのですが、遠すぎてなかなか行けなかったのですよね。

が、しかし・・・

両方とも売れ線の商品は一切なかったです><
大好きなブランドだったのでかなり期待してたんですけどね(^^;)

結局、戦利品はなしです。
まあ、富士山が綺麗に見えたので、それでいいや(笑)

さて、ノロウイルスで出ばなくじかれてしまったので、やるべきことが消化できなかった正月ですが、明日から仕事始めなので、気を引き締めて2014年始動します!

伊藤若冲

素敵なプレゼントを頂きました。

伊藤若冲という江戸時代の画家の作品が掲載された本です。

はじめて、伊藤若冲の作品を目にしましたが江戸時代とは思えないアバンギャルドさで素敵な作品ばかりでした。もちろん、いかにも江戸時代という作品もありますけど、下の作品が有名らしいです。

僕はハイコントラストの芸術作品が好きです。
アンディー・ウォーホールとか横尾忠則、蜷川実花とかみたいな作品ですね。

自分の写真もそういうのに憧れて、ハイコントラスト気味にしていますよ。

【インスト名曲50選】(47/50)
「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」HOTEI
ロンドンに移住して、世界的なアーティストを目指す布袋さんの作品。
キル・ビルのテーマソングとして有名ですが
もともとは「新・仁義なき戦い」のテーマソングなのです
タランティーノがとても気に入って、キル・ビルのテーマにしたということです。
やっぱかっこいいわHOTEI!!

そろそろ加湿のシーズンですね

今日のレッスンはほぼ全クラスで某有名クリスマスソングをやったので熱唱しました。
さすがに5レッスン歌うと咽痛いっすね(^^;)

先日から乾燥注意報が出ています、わが家も加湿器運転開始しました。

うちはamadanaのハイブリット加湿器ってのを使っています
蒸気がでないタイプなので静かで良いです。

でも、ほんとに加湿してんのー?って不安になりますけどね(笑)

【インスト名曲50選】(27/50)
「Anji」Paul Simon
サイモン&ガーファンクルの
ポールサイモンのアコギソロで有名な曲です
デイビー・グレアムという人が作曲者ですが
一般的にはポールサイモン版が有名ですね。
ソロアコギが好きな人なら誰でも一度は演奏するという
超定番曲ですが、そのわりには難易度は高めです。
初心者が気軽にって感じじゃないですね。
youtubeを見ると、相当な数の人がコピーにチャレンジしてるようです。

ちなみにAnjiが一応JASRAC登録表記ですが
Angieって書かれてることも多いですね、

胸板

ずっと休みなしだったせいか、その反動で洋服をいろいろ衝動買いしちゃいました。
デザイン良いなあと思っても、だいたいいつも胸がきつくて諦める事が多いのです。

まあ、最近は単に太り過ぎだっていうのがありますが
もともと胸板が厚いのですよ。
子供の頃水泳やってたせいじゃないかなと思います。

洋服屋の店員さんなんかは
「いや〜僕とか、胸ぺらっぺらなんで、胸板厚いのあこがれっすよ〜」
とリップサービス。
ぜってー、そんな事思ってないくせにー(笑)

胸だけ痩せる方法ないもんかなあ。

【インスト名曲50選】(02/50)
「Captain Fingers」Lee Ritenour
この曲はいわゆる速弾きなどは出てきませんが
運指が超絶にむずくて、そんなに速い曲じゃないけど
弾けないんです。
結構練習しましたが、結局原曲の速さでは弾けませんでした。
難解な曲として有名ですが、メロディーも良いなと思います。
一度聞くと頭に残るメロディーです。

ハーブ&ドロシー

「ハーブ&ドロシー」というドキュメンタリー映画を見ました。

ハーブとドロシーという夫婦が極普通の収入の中で、やりくりしてアート作品を買い集め、コレクションして、最終的にそれが数千点という所蔵数になり、最後は美術館に寄贈するというお話です。

これだけ聞くとなんてことないのですが、すごいポイントが二つあります。

・お金持ちではなく極普通の収入で本当に自分たちが好きな作品だけを買い集めた事

・投資目的じゃないので、絶対に買った作品は売らない事

というわけで、何十年かけて集めた作品は最終的に美術館に寄贈されることになります。
売れば、何千万という価値があっただろうに。

この映画をみて、いろいろ勇気づけられました。

アートを楽しむとはこういうことなんだな。と

別にアートや音楽でお金もうけすることに対して一切批判もしませんし、否定もしません。
むしろ、それでご飯食べないとだめなのですから、しっかりお金はとらないといけないとすら思います。

ですが、こうやって純粋に楽しむ人もいるんだね。
音楽の世界もそういう風潮になってくれたらいいな。

もはや、音楽作品はデジタルコピーがあふれ、物質的な価値はなくなりました。
聞きたければ、インターネットでお手軽に購入することができます。
ジャケットも何もないので、買ったという満足感もほとんどないことでしょう。
実際僕も、この1年間、iTunes storeでしか音楽を買っていません。

ですので、僕たちミュージシャンにとってアート作品と言えるのは、もはやライブだけとなってしまったのではないでしょうか?

ともなると、ミュージシャンと言えるのはもはやライブ活動してる人だけなのかもしれません。(あくまで個人的な感覚です)

僕は緻密な作業を経て、音楽を作り上げる仕事もしています。
もちろんそれも大げさに言えば、魂削って作っていますので、子供のように可愛いです。
しかしながら、技術の進歩により、無数のクローンをつくることが可能です。

となると、唯一無二の音楽表現はやはりライブということになるのです。
ライブの動画や録音を聞けば、コピー作成は可能でしょうけど。
その場にいて、ミュージシャンの息吹を感じ取れるのはライブ会場に来た人だけですよね。

生涯現役ミュージシャンを目差す僕は、これからもライブは欠かさずやっていきたいと思いました。

どんなライブも、一切の妥協なく、手を抜くことなく、魂込めて、お届けできるよう精進していこうと思います!

【心にずっと残ってる名曲100選】(068/100)
「ビューティフルネーム」ゴダイゴ
小学校の時、朝礼だったか掃除の時間か忘れましたが
校内放送でずっと流れていました。
子供の頃に聞いたのでずっと歌詞を
「名前〜、それは〜、燃える〜、猪木〜」
だと思ってて、アントニオ猪木の応援歌だと思ってました(実話)
ゴダイゴはどの曲も好きです。

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