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音楽&楽器

パンダストラップ

アコギのストラップを新調しようと思い、楽器店に行きました。

そしたら、こんなかわいいストラップが・・・

とりあえず、1個しかなかったので、買っておきました。

使う場面すげえ限られるし、ヘタしたらきもがられるけど、いつかどっかで使ってやろう!

ちなみに、普通のおとなしめのストラップもちゃんと買いましたよ^^
僕は革のストラップがあまり好きじゃないので、安上がりでいいです(笑)

【kentのコピー歴158】
「Cherry Shuffle」REBECCA
この曲もモータウンを彷彿とさせるアレンジ
タイトル通り、シャッフル曲です。
指弾きでシャッフル弾くの難しいです。

ラリー&ルカサー

今日はブルーノート東京にラリー・カールトン&スティーブ・ルカサーのライブに行きました。

その前に入っていた仕事が長引いて、あわや間に合わないかと思いましたが、なんとか間に合いました(^_^;)

ラリー・カールトンはもう何度も見ていますが、スティーブ・ルカサーは生で見るのは初めてなんです。

TOTOのイメージと、やたら速弾きとディレイをかけまくるというイメージでしたが、全然違ってましたね。歌心あふれる演奏で、心地よかったです。

個人的にラリー・カールトンの演奏を見て、改めてダイナミクスがものすごいなと思いました。
僕はだいたい常に100の力でピッキングしてしまっているので、普段は70くらいでキープして、ここぞというときにだけ100を出せるようなピッキングを練習しなきゃダメだな、っていう反省点を見いだせたのが今回のライブの収穫でした。

ラリーがビートルズの曲弾いてるのも、かなりレアで良かったな^^

【kentのコピー歴150】
「GODZILLA」伊東たけし
フュージョンバンドはサックスが居たので
サックスプレイヤーの曲を多くコピーしました。

雑多にコードジャムセッション

久しぶりにw.jazのセッションに行きました。

ギター教則本の第一人者、宮脇俊郎さん主催ということで、ギタリストで溢れかえっていました(笑)そりゃそうか(^_^;)

あまり出番は回ってこなかったですが、レベルが高かったので、見ていても楽しかったので、有意義な時間を過ごせました。

やはりちゃんと楽譜があって、進行役がいると、引き締まった演奏になりますね。

僕もセッションのレッスン担当してるので、いろいろと参考になる部分もあり勉強になりました。

【kentのコピー歴149】
「Chicago song」David Sanborn Group
3回生になるとフュージョンバンドを組みました。
デビッド・サンボーンの代表曲です。
ハイラム・ブロックのギターがいい仕事してます。

カホンは箱ちゃいまっせ!

今日は、ミヤギマモルさんのライブサポートでした。
貸し切りライブだったので、告知はしませんでした。


今回は久々にパーカッションも交えての豪華なセットでした。

カホンを担当するのは、西野カナの「darling」のバックで出演していた豊田稔君です。

昨年はテレビに出まくっていたせいで、反響も大きく、Twitterでは「西野カナの後ろで箱叩いてる人なんなの?」って多数つぶやかれたおかげで、まとめサイトでまとめられていたそうです(笑)

箱叩くくらいなら、俺にだってできそう!
とか書かれていましたが、絶対素人には無理です(笑)

ちなみに、箱ではなくて、カホンという打楽器です。
最近は有名になってきて知名度も上がってきたと思ってきたのですが、まだまだ一般には知れ渡っていないのですね。(^_^;)

これを機会に、カホン知らなかった人はぜひ覚えてください。

【kentのコピー歴146】
「オリビアを聴きながら」尾崎亜美
杏里で有名な曲ですが、曲を提供した尾崎亜美のバージョンが好きです。

スキャンは続くよどこまでも

東京に帰ってきても、腰の痛みでやりたいこと何もできないので、とりあえずスキャン大会の続きをすることにしました。

半分くらい終わりました。

こういう単調な作業は嫌いじゃないんですよ。
終わりがありますからね。

やはり、終わりが見えなかったり、実るか実らないかわからない作業の方が、何倍も難しいですね。

【kentのコピー歴128】
「Silver and Gold」Vanessa Paradis
同名タイトルの曲はたくさんあります。
これはバネッサ・パラディの曲です。
すっごいスローな曲でテンポキープに苦労しました。

大スキャン大会

20年に渡り書いてきた楽譜、主にリードシートが溜まりに溜まってA4でいうと、ざっと見た感じ2000枚以上はありそうです。

その中で、実際再利用した曲は全体の3%くらいだと思います。

つまり97%はただ、置き場所を無駄に取るだけの無用の長物なのです。

昔からいつかはデジタル化しなきゃなあ、と思いつつも重い腰が上がりませんでした。
楽譜をスキャンしたら、コピー機みたいに白と黒という2色だけではなく、灰色など中間色もスキャニングされてしまうので、それを印刷すると読みにくい楽譜になってしまいます。

が、しかし。

プリンタの説明書を良く読むと、コピー機みたいに白黒のみでスキャンするモードがあるじゃありませんか!

早速、スキャンしてみたら、バッチリです。
普通にコピー機でコピーした時と同じ感じです。

4時間ぶっつけでひたすらスキャンしましたが、やっと10分の1くらい終わったようだ・・・

年内には絶対間に合わないので、また来年にかけてじっくりやっていくことにしよう(^_^;)

それにしても、これで置き場所も空くし、パソコン内で検索してすぐに探せるし、今後iPadようなガジェットを手に入れたら、いつでも出先で楽譜が出せるっていうのはすごく便利ですね。

もっと昔からコツコツやっておけば良かったです。

【kentのコピー歴119】
「I like your style」
Tower Of Powerの曲
AORテイストのオシャレなナンバーです。
オクターブカッティングの気持ちよさを知った曲です。

麻薬的コード進行「カノン進行」

世の中には恐ろしいコード進行があるのです。

そのコード進行さえ使えば、ミリオンヒット連発できるし、簡単に作曲ができちゃうという麻薬みたいなコード進行です。

実際僕もメロディを作曲してみて、あとでコード乗っけてみたら、カノン進行だったってことは今までに何度もあります。

逆にカノン進行で伴奏を作っておいて、それに合わせてメロディを作ると、不思議なもんで自然に気持ちよいメロディが出来上がるんですよね。

その世にも恐ろしいコード進行がこれだ!

<Key C>
C G Am Em F C F G

実に簡単である。
ギターやウクレレを始めたばかりの初心者でも弾けるコードばかりである。

実際にどんな曲で使われてるかと言うと。。
負けないで(ZARD)
クリスマスイブ(山下達郎)
TOMORROW(岡本真夜)
さくら(森山直太朗)
SOUL LOVE(GLAY)
BEAT(河村隆一)
真夏の果実(サザンオールスターズ)
夢をあきらめないで(岡村孝子)
守ってあげたい(松任谷由実)
木綿のハンカチーフ(太田裕美)
恋するフォーチュンクッキー(AKB48)
小さな恋のうた(MONGOL800)
Endless Rain(X Japan)
パラダイス銀河(光GENJI)
さくらんぼ(大塚愛)
少年時代(井上陽水)
浪漫飛行(米米CLUB)
愛は勝つ(KAN)
翼を下さい(赤い鳥)
恋に落ちて(小林明子)

キリがないですね(笑)
まあ実際は代理コード使ったりして、少しずつ微妙にコードに変化を持たせていますが基本的な構成はどれもカノン進行となっています。

いやあ、怖いですねえ、恐ろしいですねえ・・・
それでは、さよなら、さよなら、さよなら!!

【kentのコピー歴112】
「Wasted Words」
The Allman Brothers Bandの曲です。
1年生の最後の方でオールマンのコピーバンドをやりました。
僕にとっては初めてのジャンルで新鮮でした。

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