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音楽&楽器

2014バンドセッション交流会

ヤマノミュージックサロン新宿のLMコースの合同セッションイベントでした。

毎年恒例のイベントとして定着してきました。
今年はなんと総勢70名の参加でした。大盛況でしたね!

セッション曲以外にも、チームパフォーマンスというバンドを結成して曲を演奏するイベントを今年初めてやりましたが、どのチームも演奏はもちろんのこと、バンドとしてチームワークも生まれていてクオリティの高いパフォーマンスを見せてくれました。

昔からの生徒さんは長い人でもうお付き合いが8年くらいになりますが、毎年着実に成長しているし、より一層音楽を楽しんでくれてるように見えました。

今年初めて出場する生徒さんは、緊張しながらも、初めてとは思えない演奏ができていて、驚きました。これからますます音楽を好きになってくれると良いな^^

交流会を最後まで見た人にしかわからない、僕の隠れた秘密なんかも暴露しちゃったり、打ち上げではっちゃけすぎたりと、僕自身、今日が楽しすぎたのでついつい気が緩んだみたいです。

音楽最高!バンド最高!

【kentのコピー歴49】
「恋をとめないで」
COMPLEXの最高の1曲ですね。
イントロのギターメロがめちゃくちゃカッコいいです。
速弾きではないんだけど、綺麗に弾くには相当練習が必要です。

ツインギターライブ

ミヤギマモルライブ@溜池うさぎ家でした。

本日は石垣のギタリスト桑江さんとのツインギター編成。
事前にリハする時間がなかったので、2〜3曲だけ打ち合わせしただけで、あとはぶっつけ本番というセッション要素の高いライブになりました。

お互いドキドキで演奏してましたが、次第に息があってきて、相手の弾くギターを聞きながら、自分の居場所を見つけていって、個人的にはかなり一体感のある演奏ができたと思いました。
途中、何度も顔を見合わせて笑顔でシンクロしたりと、かなり楽しかったですよ^^

元SEX MACHINEGUNSのギタリストということもあり、速弾きが半端なかったです!
あんだけ速く弾けたら気持ちいいだろうな(笑)

ゲストに大阪出身の演歌歌手(若干19歳!)徳永ゆうき君の歌声も素晴らしかったです。
NHKのど自慢全国大会グランプリの歌声は伊達じゃないです!

北国の春で有名な、作詞家、いではく先生もお客様としていらっしゃっていたので、徳永ゆうき君の歌で北国の春を演奏しました。有名な曲ですが改めて聞くと名曲だなあ。

演奏終了後のお客さんや、店員さんとのおしゃべりもとっても楽しかったです。
いつも温かい居酒屋なので大好きです^^

【kentのコピー歴42】
「Rocket queen」
これもガンズの曲。
ベースがゴリゴリいっててかっこええ!

TABスペシャルサムピック

最近、ソロアコギやソロウクレレの曲の練習に励んでいます。

アコギでソロ曲を弾くには爪を伸ばすのが理想なのですが、日常生活に支障をきたすので、サムピックを使うことにしました。

サムピックは今までも何度か使おうとしましたが、自分の指じゃない感覚があったり、すぐにズレたりして使用を諦めていました。

ですが、TABスペシャルサムピックを試してみたところ、ものすごく良い感触でした。

指にはめるリングがゴムベルトで長さ調整できるので、どんな太さの指でもジャストフィットするし、ゴム製ですので滑りにくいです。

あとはピック自体にスリット加工がされており、弦への当たりがしなやかなので、サムピック特有のひっかかる感じも少なく感じます。

ピック先も一般的なサムピックに比べ短いので、普段深めにピックを持つ僕にはちょうど良いですね。一般的なサムピックはピック先が長すぎて、違和感があります。

このサムピックなら、指で弾く感覚に近いし、人差し指と親指をくっつけて、普通のピックを持つように構えたら、いつものピックを使ってるみたいに速いフレーズも難なく弾けます。

しばらくこれで練習してみようと思います。

唯一の難点はお値段ですね。
ピック1個で500円します。
なくしたら結構ショックでかいです。(笑)

【kentのコピー歴38】
「Riot Act」
SKID ROWの曲です。
パワーコードで簡単に弾ける曲でした。
たぶんライブの曲数稼ぎのためにやったんじゃないかな(笑)
でも、かっこいい曲ですよ。

Maton弾きに行ってみた

今日は11/9の北広アキさんのリハでした。
本番には僕の姪っ子のアオイちゃんが来るとかいう噂もありますね・・・
最近太ったらしいので、制服が入るかどうか・・・

さて、今日は渋谷の西口のスタジオでした。
西口のイケベのアコギ専門店にMatonがあるという情報を教えてもらったので、早速弾きに行ってきました。

弾いたのはトミー・エマニュエルモデルと808Artistというモデルです。
ネックがすごく細くて弾きやすいですね。
すぐ折れそうでちょっと不安ですけどね(^_^;)

トミー・エマニュエルモデルがとても良かったですが、僕のポリシーとして個人名が入ったギターは買わない(布袋モデルは例外中の例外です)ので違う機種をもっといろいろ弾いてみたいです。

【kentのコピー歴34】
「Some day」
これもKATZEの曲。
高校時代、けっこうKATZEの曲やったんだなあ。

審査員

とある音楽コンテストの審査員でした。

審査員は初めてでしたが、すごい緊張しますね(^_^;)

なんとか、役割は果たせたかとは思いますが・・・

それにしても、音楽に上下をつけるのってやはり難しいですね。

審査の過程をすべて明るみにしたとしても、それでも結果に納得できない人はいるでしょうし
100人いたら100人とも納得するくらい圧倒的な演奏者がいれば別ですが
どこも甲乙つけがたいとなるとなおさらですね。

僕自身も若いころ何十回も作曲コンテストに応募してるので、落とされる人の気持も良くわかります。絶対自分の曲のほうがいいのに!って思うこともありますよね。

そう考えると、得点が明確につくようなスポーツと違って音楽コンテストは
自分が想像もしていない思惑などもからみ合って結果が決まってるのだとよくわかりました。

自分が審査員をやることで、審査する側の気持ちもよくわかったので
そういう意味でとても良い経験でした。

入選した人も、惜しくもしなかった人もみんな素晴らしかったです。

何が素晴らしいかって、全力で音楽を楽しんでいる姿がです。

コンテストに出るからにはそれなりに賞をとりたい気持ちはみんなあると思います。
でも、その過程で楽しめた時間や知り合えた人、苦しんだ時間、悔しい気持ちなどなど
そのすべてが糧になったのではないでしょうか。

そう思えるようになると、とたんに音楽をもっと別次元で楽しめるようになるのかもしれませんね^^

【kentのコピー歴30】
「Cloudy Heart」
BOOWYの曲です。
なんといってもイントロですね!
僕の記憶ではこの曲のイントロを友達の家で
教えてもらってギターが欲しい!って思った記憶があります。
いわば僕のギター人生の出発点とも言えるかもですね。

カバーするならカラーを付けて欲しい

こないだの茨城ツアーの時、ピアノの元ちゃんとカバーについて熱く語りました。

カバーはただのコピーだとつまらないしオリジナルの方が絶対いいんだから
そのアーティストのカラーやバンド色を全面に出して欲しいよねってね。

そこで教えてもらったかっこいいカバーバンドがUNCHAINでした。

ジャミロクワイの曲をめっちゃロックバンド色に演奏していてカッコ良かったです。
こういうカバーは大歓迎ですね^^


【kentのコピー歴29】
「Hold me」
KATZEの代表曲でしょうか
高校時代は友達の影響でKATZEのコピー多かったです

亀田音楽専門学校 SEASON 2

なかなかマニアックな音楽番組「亀田音楽専門学校 SEASON 2」が始まりました。

最初の2回はなんと豪華に布袋さんがゲストでした。

まあ、内容はプロにとってはマニアックではありませんが、改めて解説されると、うんうんってうなずけますね。

それよりもライブが楽しかったです。

亀田さんと布袋さんが同じステージで生演奏ってのはなかなかレアですからね^^

【kentのコピー歴28】
「Shocking part II」
KATZEの曲です。
リフがかっこいい曲でした。

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