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日記

幼少期写真

せっかく、スキャンしてもらったし、レタッチの練習をしてるので、時代ごとにアップしていきます。しばらく僕のナルシスト的なネタが続きますがご勘弁を(笑)
節目写真館でレタッチしてもらったものをさらに僕の好みでレタッチした写真です。
それにしても、昔のカメラってちゃんと背景ぼけるんですね。うちは一眼レフはなかったので普通の家庭用カメラだと思うんですけどね。

0歳〜6歳の写真です。







がんばれAmazon!

Amazonプライム会員なので、当日お届けサービスを良く利用します。

だいたい当日の朝方までに注文すれば、その日に届いちゃうので、日用品とかもAmazonで買うようになったんですが、たまーに当日に届かないことがあります。

もちろん諸般の事情で当日に間に合わなかったのでしょうし、いろいろトラブルはつきものだから、それはまあいいんですよ。

ただ、連絡が遅い(^_^;)

夜の8時くらいに発送いましたってメールが来て、到着予定日が次の日ということを知ることになります。

どうしてもその日に欲しかったものとかはやはり困るので、もし遅延するなら昼間くらいに連絡欲しいですね〜

ちなみに今日欲しかったのはエアコンの配管穴を塞ぐためのパテです。

どうしても今日中に作業したかったので、仕方なく近所のスーパーの日用品コーナー探しましたがあるわけもなく・・・

ダイソーには一応商品のラインナップとしてはあるみたいですが、売り切れたまま入荷してないとのことでした。
まあそんな日常的に一般人が使うものじゃないですしね(^_^;)

そこで考えたのですが、町の電気屋さんならエアコン取り付け工事もしてるだろうから、置いてるだろうと思って、訪ねてみるとありました!

業務で使ってるものを少し分けてもらいました^^
あってよかった、町の電気屋!

カフェとかレストランの荷物カゴ

そういえばたわいもな話なのですが、カフェとかレストランで

「お荷物はこのカゴをお使いください^^」

とニコヤカに出してくれる、荷物を置くためのカゴなんですが。。。。

だいたいにおいて、小さいです(^_^;)

少なくとも、僕が持ち歩いてるサイズのかばんは入らないことが多いです。

しかたがないので、カゴに収納する感じじゃなく、カゴの上に乗っける形で置いてますね(^_^;)

複数用意するのは大変でしょうけど、客の荷物の大きさをみて、大中小とサイズを揃えておいてくれると助かるのにな〜

宅急便あるある

地元の友だちと自宅の近所のラーメンを食べる約束をしていたのですが、宅急便の時間指定を20時〜21時にしていたことを後から気づいたので20:15くらいまで自宅待機していました。

宅配員が来る気配がなかったので、とりあえず友達を待たせているので、ラーメンだけ食べに行きました。

速攻で食べて、20:40には一旦自宅に戻って荷物を受け取ろうと思ったら不在届が・・・(^_^;)

20:20に配達に来たそうです(笑)

速攻、電話して再配達をお願いしたが、もう帰路についてるということで受け付けてもらえませんでした。

まあ、僕が悪いだけですが、こういうタイミングってなかなかうまくいかないですよね。
ただの結果論ですが(笑)

そろそろ再始動か?

僕が所属するバンド「MONTAGE」ですが、メンバー多忙と気まぐれ活動のため、年に1回ペースでしかライブができていません(笑)

今年も、そろそろやろーぜ的な雰囲気になってきましたので、再始動したいと思います。

ライブ以外にも面白そうなことを考えていますので、ご期待?ください(笑)

今日はバンド関連の打ち合わせでした。

始めて利用したけど、喫茶店の貸し会議室はなかなか良いですね。
大人数で借りると、すごい安上がりだと思うし、音も出したりできるので便利です。

そういえばゴールデン街の煮干しラーメン凪でラーメン食べました。

ゴールデン街らしく、超絶に狭い店内でしたが、雨の中でも列ができるほどの人気ぷり。
最近薄味が好きな僕にはちょっとだけ塩っぱい感じもしましたが、思い切り煮干しが効いていて美味しくいただきました^^

映画「ブレードランナー」

SF映画の名作と言われている「ブレードランナー」を見ました。

子供の頃に、家に「遊星からの物体X」と「ブレードランナー」のビデオがあったんです。
ブレードランナーの方は子供には難解すぎて、冒頭から数分のところで見るのを止めた記憶があります。

でも、大人になった今見ると、その面白さがわかるかもしれないと思い、見てみることにしました。

はい

大人になった今も完全に理解することはできませんでした。(笑)
これは何度も見て、噛み締めながら味わうスルメみたいな映画ですね。

何度もみる時間はないので、映画ファンからは怒られそうですが、ブレードランナーの疑問について書かれているサイトをいろいろ読んでみました。

なるほど!こういう見かたもあるのか!と興味深い議論がなされていました。

そういった議論を読むと、この映画はさらに楽しめるんじゃないかと思います。

リマスター版を見たので、画質は綺麗になってるとはいえ1982年の映画にしては、考えられないくらい綺麗な映像でした。2019年の世界にしてはテレビがブラウン管だったりと、突っ込みどころはたくさんありますが、あの近未来感はかなり好きです。

BUCK-TICKの曲で「疾風のブレードランナー」というのがありますが
歌詞に酸性雨とか出てくるし、この映画の世界観をイメージしたのかな?

リドリー・スコットの映画をもっと見てみたいと思いました。

プロに無償でお願いする人、ってそんないるの?!

SNSで良くシェアされていて、目につく記事があります。

「プロに無償でお願いしてはいけない理由」とかなんとかっていうそういう類の記事です。

僕も全く経験がないわけではないですが、個人のblogを使って悲観的に愚痴るほど、そんな場面に遭遇したことはないのです。僕が運がよいのか、周りの人が文化的な人が多いだけなのかはわかりませんけどね。

僕ももちろん、音楽を仕事にしているので無償で演奏やレッスン、制作をすることはありません。

そりゃ、近しい友人の結婚式とか、音楽は趣味でもあるので、自分がやりたいと思ったバンドとか演奏したいって思った場面では無償でやりますよ。

でも、そもそも、仕事として成立するような内容のことを、ノーギャラで依頼してくる人なんてここ数年皆無なのですよね・・・

ああやって愚痴をわざわざ書く方がいらっしゃるので、いるところにはいるのでしょうかね(^_^;)

基本的に自分が恩恵を受けるようなことを、誰かにお願いして、それが特に業者やプロであるなら、素直に提示された金額を支払います。

高いと思えば、違うところを探すだけです。

それを、無償でやらせようとか、理不尽に値切ったりするなんて考えられないですね(^_^;)
そういう行為はただただ自分の器量の小ささを露呈するだけですね。

そんな人が周りにたくさんいたら、blogに愚痴を書きたくなるくらい、うんざりするんでしょうね・・・

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