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日記

台風のやつめ・・・・

台風18号のせいで、バンドセッションコースが休講になっちゃいました><

昼過ぎにはすっかり晴れて、電車も普通に動いてたのになあ(^_^;)
僕の判断で決められないので、致し方ないですね。

振替があると、教室のスタッフは生徒さん一人一人に電話で連絡をいれなくてはいけなくて、それはそれは大変な作業だと思います。頭がさがりますね。

台風での休講は仕方がないですが、今日は昼から完全に普通だったのが悔やまれるところです。
まあいろいろ大人の事情があっての判断でしょうから、仕方ないです・・・

【kentのコピー歴4】
MARIONETTE
BOOWYの曲です。
イントロのリフが超かっこいいです。
僕世代のギタリストは誰もが通るリフじゃないでしょうか?

リベラリズム

そうそう、最初に組んだバンドの名前は「リベラリズム」という名前でした。

僕が命名したのですが、自由主義という意味の英語「liberalism」
の語尾を音楽のリズム「Rhythm」に替えて

Libera Rhythm

という名前にしました。

当時はいわゆる中二病で、うわセンスあるネーミングの俺ってかっこいい!!
って思ってたかもです(笑)

しかしながら、自由主義とか謳いながら、やってる内容は人のコピーという(笑)
なんとも矛盾したバンド名でしたね。

まあでも、特定のアーティストだけじゃなく、自分たちが良いと思ったらなんでもコピーしてたのでそういう意味では自由主義だったのかもしれません。

【kentのコピー歴2】
A HARD DAYS NIGHT
言わずと知れたビートルズの曲です。
なんでコピーしたのかは、記憶が薄れてますが
たぶん僕が突然ガバチョ!というテレビ番組が好きで
その主題歌だったからかもしれませんね。

嬉しい気遣い

ものすごく簡単なようであり、とても難しいかもしれないこと

それは気遣いです。

人によって感じ方が全然違うので、その人がこうして欲しいと思うことは、あの人はどうでも良いことだったりします。それが一致した時、お互い気持ち良い気分になれます。

今日、スーパーのレジでの出来事です。

前に並んでいる人の会計が済み、僕の番になりました。

半端な金額を小銭で払おうと思い、お札を出した後、財布の小銭入れを開けて、小銭を支払いました。

すると、僕が小銭入れを開けた状態にしているのを察知してかどうか、まず最初に小銭を返してくれたのです。そして、その後にお札を返してくれました。

もし、順序が逆だったらば、僕は開いている小銭入れを一旦閉じて、お札を収納し、その後また再び小銭入れを開けて、小銭をしまわなければいけないところでした。

僕の前の客にはお札から先に返却していたので、おそらく相手の状態を見た上で、小銭とお札のどちらを先に返すか判断していたのだろうと思います。

こういう気遣いはとても嬉しいです。
そしてプロの仕事だなあと感心しました。

仕事でもプライベートでも、こういう気遣いのできる人間になりたいものです。

余談ですが、一番やめて欲しいパターンは、お札の上に小銭を乗っけて返すことです。
大抵の場合、お札と小銭はわけて収納している人が多いから、別々に返して欲しいと思うのは僕だけでしょうか(^_^;)

どうしても覚えられないのだが。。。

この女優さんの名前がどうしても覚えられません。

顔はとても印象的だし、美しい人なので、イメージはばっちり記憶にあるのですが、名前がどうしても覚えられないのです。

もちろん、何度も覚えようとしました。
そして、テレビや広告で見るたびに、名前が思い出せなくて苦悩するということを20回以上は繰り返していると思います。

実は日常生活でも、なかなか覚えられない名前の人がいます。
その人とは良く会うし、嫌いでもないし、むしろ好感があるのですが、名前が覚えられないのです。

僕の脳みその特定の部分が欠落してるとしか思えませんな(^_^;)

ないと不便

友達がベースのソフトケース貸してっていうので、オッケーしました。

で、貸してあげようと思い家を探したのですが、ないという始末(^_^;)

確かに以前はうちにあった気がするのだが、、、、

ベースって持ち運ぶことがほとんどないので、気にしてませんでしたが、ソフトケースないとかなり不便ですね(^_^;)

今年はベースを持ち出す機会がある予定なので、良い機会だから何かソフトケース買わなきゃな。

それにしても僕のベースのソフトケース、どこいったんや・・・

ビーイング時代の

20代前半、僕が大阪のビーイング系列の事務所でお世話になっていたころに一緒にサポートバンドをしていたメンバーと超久しぶりに呑みました。

15年ぶりくらいのメンバーもいて、思い出話やバカ話に華が咲きました。

今年の呑み会の中で最高に楽しかったです。
やはり、若いころともに過ごした仲間は久しぶりに会っても、すぐに盛り上がれますね。

ピアノのハタヤテツヤ君とは昔、一緒にドリカムみたいなユニットをやってたりしたこともあって、けっこう親密でしたが、東京に来てから会うタイミングがなくて8年ぶりくらいに会えました。

BONNIE PINKやエゴラッピンのサポートなどで売れっ子ピアニストです。

というか、僕は日本人女性シンガーでYUKIとBONNIE PINKが格別に好きなので、普通に羨ましい限りです(笑)

収穫の秋

生徒さんが所属してるバンドが複数出演するライブイベントを見に行きました。

生徒の生徒による生徒のためのライブイベントです、
僕は一切、関わってないので純粋に生徒さんたちが力を合わせて作り上げたイベントなんです。

もう、それだけでも感慨深いんですが、実際にステージで演奏する姿をみて、感動しましたよ。

打ち上げにも呼んでもらって、楽しい一日でした。

ライブイベントのタイトルが「HARVEST」だったのですが、僕にとっても収穫の一日でした
生徒さんたちが、こうやって自分たちで音楽をもっともっと、楽しみたい!という気持ちで、こういうイベントを立ち上げたことは、僕が掲げるレッスン理念「音楽の楽しさを伝える」ということをまさに体現してくれたのです。こんなに喜ばしいことはないですね^^

ちょっと臭いセリフですが、生徒さんたちの笑顔が僕にとっての最高の収穫でした。

これからも、どんどんこういうイベントはやって欲しいですね〜

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