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日記

終わりが見えてこない、、

なんだか終わりが見えてこないです。。。

こーいうときはパンダでも見て元気になるのだ。

ああ、かわいいよかわいいよパンダたん。


息抜き息抜き〜

かなり忙しい状況だったのですが、息抜きしないとどうにもこうにもパンクしそうだったので異業種交流会的な飲み会にいってきた。

普段会えない職種の人たちとの会話はやっぱり刺激的です〜

もちろん同業者との飲み会も刺激的なんですけど、また仕事とは違った刺激を受けますね!

素敵な出会いもあったし、お仕事の話も頂けたし今日は満足です^^

もっとゆっくりしたかったけど、大人しく仕事しまーす

オレガノ・ケントビューティー

実家からオレガノ・ケントビューティーという植物が送られてきた。

名前を知ってて送ってくれたのか知らずに送ってくれたのかはわかりませんが
なんだか嬉しい植物です(笑)

最近、加齢のせいか肌がかさついてきたので美容に気をつけなきゃ〜

ちゃうか!

ここのところ

blogが途絶えがちになっております。。

便りがないのは良い便りとのことわざどおりで、ずっと忙しい日々が続いております。

いや、実際のところそんなに仕事に追われてるわけではないのですが
時間の使い方が下手になったのかな?
それか自分の作品に対するハードルがあがったのかわかりませんが
やたら時間をかけて仕事をこなしています。

無駄に時間を費やしてるとは思いたくないですが、なんか時間かかってるなと思います。

とりあえず元気でーす。

注射なんて怖くないんだからねっ!

歯の詰め物がとれたので歯医者に行ってきました。

一度、歯を削りなおさないとだめって言われたので麻酔をかけることになったのですが
麻酔注射中に気分が悪くなり、意識が遠のきそうになりました。

結局、歯医者で休ませてもらって1時間半くらいかかっちゃいました。

歯医者さん曰く、寝不足とか緊張してると意識が遠くなることもあるということです。

「緊張してる」?

ん、、、、

べ、べつに注射が怖いわけじゃないんだからねっ!

でも、実はいままでに注射で気を失ったこと2回。
それ以来、注射するたびその時のことを思い出してなんかドキドキしてしまいます。

別に怖いわけじゃないんだけどなあ・・・

熱く語ること

ふと大学時代のとある先輩を思い出した。

その先輩はとにかくギターのことを熱く語るのだ。

自分の好きなアーティストのことはもちろん、ギターの練習法やテクニックなどなど
一晩中酒を飲みながら音楽のことについて意見をぶつけ合ったこともあります。

いまだから言えますが、当時は僕はどちらかというとクールな視点でギターのことを考えていたので若干冷めた目でその先輩のことを見てました。

その先輩がとても演奏上手だったらまた見方も違っていたかもですが・・・

ですが、いま思えば本当に音楽のことが好きな人だったんだなあ。
僕にそれほどの情熱があっただろうか。

思えば、大人になってから相手の意見を否定してでも自分の熱い思いをぶちまけるということがほとんどなくなってきたような気がします。

そういう空気の読める人になるのが大人になるってことなのでしょうか?

いま、無性にその先輩とまた夜を徹して音楽談義したいなって思ったりしますよ。

閉店します

といっても、STUDIO KENTのことではありません。

僕の実家は大阪で食堂を営んでいます。
昔ながらのショーケースにおかずがならんでいて好きなのを取っていくスタイルです。

親が経営を始めてから少なくとも45年以上は経っています。
その前に祖母が居酒屋ぽい店を経営してたみたいなのでそれも合わせると50年以上の歴史がある古いお店なのですが、ついに閉店することになりました。

ほんといろいろな思い出が詰まっています。

幼少期は店舗の入り口と住居の入り口が共通だったため、家に入るときは必ずお店のドアを開けてお客さんがご飯を食べてる中を通っていかないとだめなのがすごく嫌だったんです。

大阪人の気質なのか、お客さんがやたら声をかけてくるし、構おうとしてくるんですよね。
ちなみに食事も店舗のテーブルで食べていたため、食事中もお客さんがしゃべりかけてきたりすることもあってほんと嫌でした。

普通の家にどんだけ憧れたことか。。

でも、いまとなっては良い思い出。

それにしても今考えるとむちゃくちゃだったな。
お店のビールを冷やしてる冷蔵庫の上では亀を飼ってたし(たぶんめっちゃ臭かったと思うw)
飼い猫が自由に店内を闊歩するという無法ぶり(笑)
今じゃあり得ないですね、昔はこういう店多かったんですけどね。

親ともいろいろ衝突した時期もありました。
母親を泣かせたことも・・・
たくさん迷惑かけたと思う。親孝行もまだできてないしね。

うちの両親はとにかくアホみたいに働くのです。1日の労働時間は12時間を超えますし、週休1日でしたし。そんな親をかっこわるいとすら思ったこともありました。
ただ、毎日同じ作業を繰り返して、趣味などはほとんど持たず毎日働くだけの人生の何が面白いのか?

そんな親の反面教師として僕の人格が形成されたとすら思っています。

ですが、いまは本当に感謝しています。

熱を出しても、骨を折っても休まずに働いてくれたおかげで僕たち3兄弟はなんとか生きてこれました。おかげでそこそこ幸せな暮らしをすることができました。

これからは僕らが恩返しをする番です。

ほんとうにお疲れさまでした。ゆっくり休んでね!

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