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トレーニング

トレーニンググローブは革製が良い

僕の両手の指の付け根にはタコがあります。

いわゆるトレーニングで出来たタコです。

安物ですが一応グローブをはめているので、そこまで酷くはないですが、やはりギタリストなので手のひらの異物にはちょっと気を遣ってしまいます。

いろいろ調べたら、革製のグローブを使えばタコは皆無になるらしいとのこと。

なので、ちょっと奮発して革製のグローブを買いました。

有名なゴールドジムのものにしようと思いましたが、amazonで高評価だったSchiek(シーク)のグローブにしましたよ。

革製品特有の最初は固いという洗礼を受けなければいけませんが、これでタコがなくなるなら安いものですね。

早速使ってみましたが、たしかに手のひらの刺激が軽減されてそうです。

固いけどね(笑)

手に馴染むのが楽しみです♪

ジムでのあだ名

ジムに行くとだいたい決まった時間帯には決まった常連さんが来ています。

僕は週に4〜5回ジムに通っていますが、4〜5回のうち3〜4回くらいはだいたい会う人が数人いるのでその人たちもきっとかなりのヘビーユーザーなのでしょう。

24時間ジムなので、トレーニー同士で挨拶したり会話したりすることはほぼ皆無です。
みんな黙々とトレーニングをします。

そうやってコミュニケーションをとることはないのですが、僕の中では常連それぞれにあだ名を付けているのです。

(あ〜、今日も熊のおっさん来てるなあ)
(裾上げおばちゃん、いつも腹筋ばかりしてるのになかなか痩せないな。。)

とか頭で思っています。

あれ、ってことはもしかして僕も逆にあだ名とか付けられてるのかな?(笑)

きっと相手も「こいついつも来てるなあ、よほど暇なのか、、」とか思ってるのかもね(^_^;)

変なあだ名付けられてなきゃいいけど!

ブルガリアンスクワットで尻筋崩壊

お尻をキュッと引き締めたいので、脚トレにブルガリアンスクワットを取り入れてみました。

筋トレ中級者向けと言われるこの種目ですが、初めてやると大殿筋が悲鳴をあげます(笑)

やってる最中から尻の筋肉が笑う感じになりめちゃくちゃ効いてる感覚がありました。

片足ずつ3セットやりました。10kgのダンベルを両手にそれぞれ持ってやりましたが、かなりやばいです。

普通のスクワットだとお尻だけでなく太ももにもかなり効くのですが、僕はもうこれ以上太ももを太くしたくないのでお尻中心のトレーニングに切り替えていこうと思います。

コンプレッションウエア

バーゲンだったので、思わずアディダスのコンプレッションウエアをポチってしまいました。

着てみたら、本当にピッチピチ(笑)

身体のライン=シルエットになるので身が引き締まる思いで着ないとダメですね。

腹筋の溝がわかるくらいピチピチなので、シックスパックになってないと着るのが恥ずかしいです。

でも、モチベ維持のために今日からこれをきてトレーニングに励みます。

本人写真は恥ずかしいので、イメージ写真を貼っておきます。


ドラゴンフラッグ

腰痛がないのを良いことに最近のトレーニングはちょっと無茶しすぎかもしれません。

デッドリフトも毎週やってるし、腹筋の堀が薄いので最近はクランチも再開しましたよ。

色白で、もともと筋肉質じゃなかったせいなのか体脂肪率の割に腹筋が割れていません。

僕の性格からして、そういうのが納得いかないので、やはり腹筋は鍛えることにしました。

究極の腹筋トレーニングと言われるドラゴンフラッグ

これが出来たら一目置かれるらしいのですが、1年前にやろうとしたけどできる気配が微塵もありませんでした。

今日ふと思い立ってやってみたんです。

1回だけ出来た!!

一人トレーニングなのでフォームとか確認できていませんが、なんとか1回だけできた気がします。

腰痛が怖いので、ちょっとずつ攻めてみます。

禁断のトレーニング

腰が悪いのでトレーニングのBIG3であるスクワットとデッドリフトはずっとやっていませんでした。

ですが、この2つはものすごく効果的な筋トレなので、やれないのは本当に辛い。

ここ最近は腰の調子が良いので、軽量のバーベルでやってみることにしました。

スクワットはそれに代わるトレーニングをしているので、難なくできました。

ですが、デッドリフトは背筋のトレーニングではあるのですが、懸垂では鍛えられる背筋の部位が違うのかわかりませんが、デッドリフトで使う筋肉は普段使ってなかったのでしょうね、次の日の筋肉痛が半端なかったです。

これこれ!

この筋肉痛がたまらんのです。

筋肉痛がないと本当に落ち着かない毎日(笑)

腰の様子を見ながら、少しずつデッドリフトもやっていきたいと思います。

ちなみに50kgのバーベルでやりましたよ。
全然軽すぎて恥ずかしいですが、腰のことを思えば無理はしないが吉。

肘が擦れる原因がわかった

トレーニングしていて、肘が擦れていつも皮が向けてボロボロでした。

という記事を6月に書いたのですが、対策しようと思いプランクの時に肘に負担がかからないようにクッションを敷いたりしたんです。

でも、結果改善されませんでした。

うーん、、、

もしかしてプランクのせいではない??

言われてみれば、一日たった5分間プランクで肘を圧迫したくらいでこんなに擦れ無いよなあ。

って、しばらく疑問符を浮かべていたのですが、ようやく原因がわかりました。

僕はトレーニングの時に加圧タイプの長袖のウェアを着ています。

夏でもそうです。理由はランニングマシンで汗が飛び散らないからです。
半袖でやると、滝のような汗が腕を振るたびに飛散しまくります。

なんか周りに迷惑かかるかもしれないし、終わったあと拭き掃除するのも結構たいへんです。

なので、長袖を無理して着ていたのですがどうやらそれが原因だったみたいです。

加圧された状態でランニングで腕を振る。
その時に肘が摩擦で擦れるみたいなのです。

半袖に変えて1週間経ちましたが、肘の擦り剥けはなくなりました。
もちろんプランクも半袖状態でやってますが大丈夫ですね。

なので、これからは半袖のウェアでやろうと思いますが、ランニング終了後の汗の掃除が面倒くさいなあ(^_^;)

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