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日記
夏らしいこと
- 2018-09-06 (木)
- 日記
うーむ気がついたら9月になっているではないか。
夏らしいこと一個もしてないなあ(^_^;)
まあ年中季節感のあるイベントなんてめったにしないのですが、現代の日本の夏は狂気なほど暑い。
わざわざそんな暑い中、汗だくになってまで夏らしいことをしたいと思わなくなってきたのでしょうね。
でも、せめて涼しい部屋でかき氷くらいは食べたら良かったかな〜
9月といってもまだまだ暑いので暑いうちにかき氷食べよう!
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どうして筋肉はバカにされるのか考察
- 2018-09-05 (水)
- 日記
僕くらいのライトな筋トレ趣味の人はそこまでではないですがガチのボディービルダーは筋トレに興味のない人からはバカにされる対象になることがしばしばあるようです。
実際、僕が過去にそうでしたから。
人が一生懸命に頑張っている趣味をどうしてバカにするのか?
趣味はいろいろあります。
仕事の次に、もしくは仕事と同等くらい、さらには仕事以上に趣味に没頭する人もいますよね。
バイクが好きすぎて何百万も費やしてレースにまで出ちゃう人
釣りが好きすぎて自分で船を買っちゃうまでになる人
ラーメンを食べ歩いて年間1000食くらい食べちゃう人
お城が好きすぎて世界中のお城を巡る旅をしちゃう人
自撮りが好きすぎて毎日自撮りをSNSにアップしちゃう人
筋トレが好きすぎて、ついにはコンテストにまででちゃう人
いくつか挙げましたが、なぜだか最後の2つはバカにされる対象になることがあるようです。
他の趣味の人と没頭の度合いや他人に迷惑をかけていない度合いも変わらないのにどうしてか
まず僕が思うに、最後の2つは対象が自分だからでしょう。
自撮りなんかは最も顕著な例で、自分そのものを見てほしいからアップするし、そのためには自分を過剰に盛ることも必要になります。
筋トレの場合は裸に近い写真を掲載したり、これも自分を見て欲しいということになります。
どうも自分を見て欲しいという気持ちそのものがバカにされちゃう対象になってしまうようです。
ナルシスト=恥ずかしい
こういう意識を持った人がたくさんいるのでしょうね。
美意識は人それぞれの一言で済ませられる話ではあるのですが、もうちょっと自分の価値観以外の価値観に寛容になっても良いのではないでしょうか?
一生懸命に何かを頑張ってる人、そしてそのことが直接あなたに迷惑をかけていないなら、応援してあげましょうとまでは言いません。そっとしておいてあげましょうよ。
陰口でバカにするほうがかっこ悪い行為ですよ。
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気難しい人?
- 2018-09-04 (火)
- 日記
僕はどうも「気難しい人」と思われることが少なからずあるみたいです。
仲良くなった人が「最初は怖い人だと思ってました」とか
仲の良い人から「他の人は君のこと気難しい人って言うけど、私はそうは思わないよ」とか
僕の知らないところで勝手に「気難しい人」のイメージを持たれているみたいです。
半分当たってるし、半分は当たっていない。
根っこの性格で言うと非常に穏やかな部類だと思います。自分でも言うもあれですが!
だけど、結構な人見知りなので、まだ腹を割って話していない人とはどう接して良いのかわからなくてあまり自分から話しかけたり絡んだりしないので、それが冷たいイメージを持たせるのかもしれませんね。
あとは思ったことをはっきり言ってしまうことが多くて、それで意見が衝突してしまうこととかも過去に経験があるので、僕が知らない間に空気の読めない発言をする人とかって思われている可能性もあります。
まあ付き合いの薄い人からは、勝手にいろんなイメージを持たれるのは仕方がありませんが、僕が仲良くしたいなって思う人とはちゃんと腹を割って話て、本当の僕の姿を見て欲しいなって思いますよ。
本当の姿を見た上で、仲良くなれないならそれはそれで仕方がないって思えますけどね〜
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もういい加減電話だけの連絡手段は時代錯誤
- 2018-09-03 (月)
- 日記
水回りの修繕の依頼を某業者にお願いしてるのですが、とにかく連絡がうまく噛み合わなくて不便を感じます。
こちらから連絡したら、担当者がいま作業中だから折り返します。
折返しの電話がある時は僕が電話に出られない。
留守電は残してくれるけど「またご連絡します」だし
ただ一つの情報を伝えるのにこんな不毛なやり取りって、どっちにもメリットないですよね。
メールも最近は迷惑メールフィルタなどで不通の可能性があるから、なかなか使いづらいのもわかるけど電話番号がわかるならショートメッセージサービスは使えるはずです。
SMSで伝えるべき情報を文章で送っておけば、その一度の手間で済む話なのにどうして導入しないのだろう。
電話ってかかってくるのをずっと待っていないといけないし本当に苦手です。
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嬉しいお土産
- 2018-09-02 (日)
- 日記
生徒さんがアメリカ旅行のお土産でプロテインバーをくれました。
こういう気の利いたお土産がすごく嬉しいです(笑)
基本的にお土産はすべて嬉しいですが、僕の好みを考慮してくださってるお土産は嬉しさ倍増です。
おやつとプロテインを与えたらだいたい喜びますのでよろしくお願いします^^
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共感者を探す癖
- 2018-08-30 (木)
- 日記
あまり良い癖ではないと思うのですが、電車絡みでマナー違反ぽい事象に出くわすと、僕と同じような気持ちの人他にどんだけいるんだろう?ってネットで共感者を探してしまいます。
良くある光景でしょうけど、たとえば
・踏切を強引に渡ってしまい、電車が自動停止して安全確認できるまで発車できなくする
システムの問題だと思うのですが、目視では完全にもうすべての人が踏切を渡りきって安全そのものなんですが強引に遮断機を上げて渡った人がいるせいで自動で電車が停止してしまい、それが解除されるまで電車は発車できないでストップするのです。
つまり、たった一人がどうしてもこのタイミングで渡りたいというエゴのために何百人を乗せている電車を1〜2分止めてしまうのです。
僕の思考回路だとこうなります。
踏切を渡れないでロスする自分の時間、約3分<<<<何百人の乗客の時間×1〜2分
単純な計算で比較するとロスする時間3分:仮に200人の乗客だとして200人×1分でも200分のロス
3分と200分
どっちを優先すべきか
冷静になれたらすべての人が200分と答えると思います。
もちろん緊急の場合をのぞいてね、この踏切を渡らないと誰かが死ぬとかなら話は別でしょう
それなのにどうして自分の3分のロスを死守するために他人の200分を犠牲にできる思考回路になるのか?
そういう感覚が全く理解できなくてネットサーチしてしまうのです。
いまだに納得のいく回答に出会えないですけどね(^_^;)
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