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パソコン系

iCloudミュージックライブラリがややこしい

Apple musicはとても便利なのですが、そのサービスを受けると、強制的にiCloudミュージックライブラリをオンにさせられてしまいます。

自分がもともと持っていた音楽たちがiCloudミュージックライブラリにアップされて、いつでもどこでもネット経由でその曲たちが聴けるのは便利なのですが、ネットが繋がらないところでは聞けません。

そして4G回線しかない場合は、データ容量制限も気になっちゃいますよね。

でも、それ以上に不便なことがあります。

もともと持っていた曲をiPhoneに同期していて、ローカルで保存されているのに重複して、iCloudミュージックライブラリにアップされた曲も存在するので、元から持っていてローカルに保存されていた曲はすべて2曲ずつ存在してしまうのです。

だからアルバムを1曲目から聞いていると、同じ曲を2回ずつ聞くはめになってしまいます。

手動で、iCloudにアップされてる方を削除すれば一応解決するのですが、面倒くさい。。。

iCloudミュージックライブラリに関しては、まだまだ勉強不足なので、ちょっと調べてみようと思います。

どれがローカルでどれがクラウドなのか、その辺りをちゃんと把握しないと、iPhone内での曲の管理が難儀しそうです(^_^;)

結局外付けHDDを使うことに

新しいMacBook Pro Retinaを導入する際に、内蔵SSDの容量を1TBまであげました。

しかし、結局、動画資料と、撮りためた写真のrawデータが容量を圧迫して1TBに収まりきれないので、外付けHDDをそれらのファイル置き場とすることにしました。

ん、待てよ。。。

結局、外付けHDD使うなら、システム以外のすべてのファイル置き場を外付けにすれば、デフォルトの256Gで行けたんじゃないか?

ファイル置き場なんて、普段はしょっちゅうアクセスするわけじゃないし、それでいけましたね(^_^;)

256Gなんて小さすぎるっていうイメージが先行して、とりあえず最大の1TBにと思って内蔵SSDを交換しましたが、結局外付けHDD使うならあまり意味がないことにあとになって気が付きました。

みなさん、SSD交換は計画的に!(笑)

あーでも、一応SSDの速度が2倍になってるので、恩恵はありまくりなんですけどね!
ただ値段が高すぎるからね(^_^;)

インストール大会 2015

新しいMacBook Pro Retinaへ移行するため、インストール大会をしていました。

Macは新しい機種にしても、前の機種のデータをそのまま移行できるという超便利な機能があるにも関わらず、僕はクリーンインストールしないと気がすまない派なので、新機種には必ずクリーンインストールをしていきます。

無駄な行為かもしれないが、そこに男のロマンが・・・・

特に今回は買った最初から内蔵SSDを交換していますので、OSも何もインストールされていません。

DVDドライブもついてないし、これどうやってインストールするんだ?!って
悩んでましたが、なんとネット経由でインストールできるんですね。

Wi-Fiにさえつなげば、空っぽのHDDにもSSDにもネット経由でOSがインストールできるって、超便利ですね!

というわけで、まっさらになったので当然動作はキビキビしていて実に快適です^^

今日は美容院にも行ったので、さらにスッキリ♪

初のRetinaディスプレイ

現在、事務用&プライベート用で使っているMacBook Proは2008年のもので、もう7年も使ったことになります。

動きはもっさりしてるけど、愛着もありメモリ増設したり、HDD換装したり、バッテリー交換したりして延命させてきましたがそろそろ引退させようと思います。

それで新しく買ったのが15.4インチMacBook Pro 2.2GHzクアッドコアIntel i7 Retinaディスプレイモデル (14年7月モデル)です。

最新のMacBook ProにはDVDドライブもないし、FirewireやEthernetもありません。

新しい機種にするときはそういうレガシーなものの排除は覚悟しないといけないので、仕方がないですね。

僕は液晶はアンチグレア、つまり光沢がないタイプが好きだったのですが、現行品のMacではアンチグレアの機種は一つもありませんし、オプションで選ぶこともできません。

それが一番嫌なポイントだったんですが、光沢のあるRetinaディスプレイは、僕が思ってるほど映りこみもなく安心しました。

というか、Retinaディスプレイで見る、写真の美しさが半端無く、写真を趣味にしている僕にとってはとても良い選択になったと思います。

が、しかし唯一の不満点があります。

内蔵SSDが一般的に安価で買える2.5インチサイズではないのです。

専用のメモリカードタイプなので、容易に交換はできません。

一応Mac専門店に交換用SSDはありますが、ものすごく高価です。
2.5インチのSSDの1.5倍〜2倍くらいのお値段がします。

とはいえデフォルトでついている256Gなんて足りるわけもないので、交換せざるを得ないですね。本体と同じくらいの値段になっちゃうSSDを買うのはにんともかんとも(笑)

すぐには移行できなさそうなので、ちょいちょいやっていこうと思います。

「iSight カメラ交換プログラム」追記

「iSight カメラ交換プログラム」ですが、直接アップルサービスプロバイダに言って、問い合わせしてみました。

該当する機種でも、カメラに実際に不具合が見られる場合のみ交換になります。とのこと

しかも、本体を丸ごと交換じゃなくて、カメラユニットのみその場で交換ということになり、作業時間はだいたい30分らしいです。

残念(笑)

あわよくば、本体ごと新品に替えてもらえると思ったんだけどな〜!

それにしても、Apple関連の店員さんは本当に丁寧で親切です。

「iSight カメラ交換プログラム」

一部のiPhone 6 Plusのカメラに不具合があることが判明。

アップルが、カメラの無償交換を行うプログラムを発表しました。

アップルのサポートページによると、ごく一部の iPhone 6 Plus で、iSightカメラ(背面のカメラ)が故障し、撮影した写真がぼやけて見える場合があるとのこと。

この問題に対応するため、対象となる端末のカメラを無償で交換する「iPhone 6 Plus iSight カメラ交換プログラム」が発表されています。

シリアルナンバーいれてみたら、思い切り僕のiPhone該当してるやんけ!

これって、カメラユニットのみ交換なのかなあ・・・

本体ごと交換してくれるなら、喜んで交換してもらいに行くんだけど(笑)
カメラユニットのみだったら、ただ面倒くさいだけでやだなあ。。

ディスク研磨サービス

学生時代のライブの録画ビデオを、大阪にいる時に全部DVDに焼きました。

実家の整理に伴って昔の写真を整理したついでに、そういった動画もすべてMacに取り込んでおこうと思い、毎日コツコツやっていました。

ようやくすべての動画をMacに取り込む事ができました。

しかし、二枚だけどうしても読めないDVDがあったのです。
裏面を見ると、不織布の網目みたいなのが焼き付いてる感じでした。

その二本の動画は諦めようと思ったのですが、ディスク研磨サービスのことを思い出し、ダメ元でお願いしてみました。

ディスク研磨サービスを利用をするのは今回初めてです。

戻ってきたDVDの裏面は新品みたいにピカピカになってました。すげえな!

そして、1枚は見事に読めるように復活していました。
もう一枚はディスク裏面はピカピカで綺麗なのですがデータ自体に破損があるみたいで読めませんでした。

でも、一枚は復活できたので、良かったです^^
ダメ元でしたからね!

読めなくなったDVDは捨てる前に一度ディスク研磨サービスに出したほうが良いですよ。

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