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パソコン系

iPhone7 Plus無事に予約

待望のFeliCa対応ということで、乗り換えない理由はないので、速攻予約しました。

FeliCa対応以外にも、カメラのレンズが広角と望遠と二つ付いてるところも写真付きにしてみたら、すごくポイント高いところであります。

唯一、イヤフォンジャックがないのがあれですが、Appleって今までもずっとそうでしたもんね。
レガシーなものはとりあえず排除してシンプルにするというスタイル、僕は嫌いではありません。

特に最近はようやくBluetoothのイヤフォンにも使い慣れてきたので、この際なのでイヤフォンはBluetoothに移行することにします。

それにしても、SoftBankのオンライン予約ですが16:01から予約開始だったのに、実際受付開始したのは16:10だったそうです。

別に数分を無駄にしたからといって、大損害がでるような立場ではありませんが、みんな9分間予約ボタン連打しまくってただろうし、せめて告知して欲しかったです(^_^;)

結局僕が予約できたのが16:10:28くらいで、ずいぶん遅れてしまいました。
1秒の差で当日届くかどうか決まるらしいので、微妙なラインですね(笑)

iPhone7発表!

iPhone7は概ね、事前の予想通りの仕様での発表となりましたね!

FeliCa対応が嬉しいです^^
モバイルsuicaのためだけにガラケーを持っていたので、これでやっと移行できます。

auのガラケーの方はこれで解約できるんですが、生まれて初めて取得した電話番号だし、毎月1000円もかかんないので、とりあえず緊急用電話として持っておくことにします。

iPhoneが出先で壊れたら、一切連絡手段がないっていうのも怖いですよね。

というか、本当に怖いと思ってるんです。

スマホ社会になって、ほぼすべての情報をスマホで管理するとなると、待ち合わせなどしていて、外出でスマホが壊れた時、どうやって連絡を取るのか?

昔みたいに電話番号覚えたりなんてしてる人、ほとんどいないだろうし、僕も例に漏れず血縁者の連絡先を一つも暗記しておりません。

もし有事があった際に、連絡できる手段はもう一つくらいあったほうがいいですね。

その保険のために毎月1000円と考えれば、むしろ安いとすら思うので、ガラケーは継続でいこうと思います。

昔話

昔話を頻繁に話題に出すようになると、いよいよ歳とってきたなあと思いますが(笑)

昨日の打ち上げで大変盛り上がったのがパソコン話。

僕が生まれて初めてパソコンに触れたのは、兄が買った富士通のFM-7でした。
僕は当時小学5年くらいだったと思います。

マイコンベーシックマガジンを買ってきて、自分でBASICを入力してゲームをしていました。
思えば、僕の年代にしては比較的早い段階でパソコンを弄っていたので、パソコンに強い人間になれたのかもしれません。

キー入力が速いのもその時のおかげかもしれませんね。
子供の頃に触れておくことはとても大切だと思います。

20代の若い子に昔のパソコンの記録媒体がカセットテープだったというと、大抵びっくりされますね。

2進数なので、アナログからデジタルに変換するのはそれほど難しいことではないとは思いますが、カセットテープに録音された「ピーピーーギャーギャーー」っていうただのノイズがプログラムに変換されるのはなかなか面白いと思います(笑)

ゲームするのに毎回10分〜15分くらい待たされていましたね(^_^;)

便利な世の中の方が絶対良いと思いますが、昔みたいに一つのことをするのに、面倒くさい手順があったほうがのめり込めたのはなんででしょうかねえ。

音楽だってそうですよね、カセットテープ再生して、聴きたい曲まで早送りとかしてましたもんね。

便利になったから、メディアやコンテンツが価値の軽いものになってしまったのは、否めない事実だと思います。

BluetoothイヤホンQY8その後

先日、BluetoothイヤホンQY8の音切れが激しいという記事を書きました。

あれから、iPhoneのWi-Fiをオフにしてみたところ、音切れはなくなりました。

どうも、ネット情報のWi-Fi電波がBluetoothを邪魔するというのは本当のようですね。

なので、iPhoneのWi-Fiさえオフればすごく快適に聴けています。

もっと、早く買っとけばよかったぜ!

チャット方式のサポート

最近、チャットでサポートをする会社が増えてきました。

電話だとつながらないことが多かったりしますが、チャットはわりとつながりやすいと思います。

文字入力が苦手な人にとっては、ただの苦行でしょうけど、タイピング慣れした人にはもってこいのサポートサービスだと思います。

文字で確認できるので、聞き取りづらいとかないし、URLの指示や電話番号の紹介など、電話サポートよりスムーズにいくことも少なくないですからね。

チャットが苦手な方もいるので、電話サポートは不可欠だと思いますが、大手の企業はこういったチャットサポートを導入していただけると、僕のような人間にとってはとても助かりますね^^

話すのとあまり変わらない速度でタイピングできるので、ミュージシャン廃業したら、チャットサポートとして雇ってもらえないだろうかという甘い期待もあったりします(笑)

音声入力

右手を安静にしておかないといけないので、このブログは音声入力にて文字を入力しております。

認識率も高く、すごく便利なのですが関西弁で喋ると正しく認識してくれない単語がたまにあります。

例えば、箸を持つの「はし」などは関西弁のイントネーションで発音するとうまく認識されないことがあります。

と思ったら、何度も何度も関西弁で箸を持つと言ってるとiPhoneの音声入力が学習してきたのかどうかわかりませんが正しく認識されるようになってきました!

音声入力はとても便利ですが、公共の場所では使えないのでしばらくメール等の連絡が遅くなると思います。

カラーインクジェットで白黒印刷

うちのプリンタ使用率は95%が譜面やレッスン資料といったモノクロ印刷です。
EPSONのカラーインクジェットプリンタを使っていますが、白黒印刷しかしないのに、カラーインクが減っていくという理不尽さを知りながらも、なかなかモノクロ専用機種を買えずにいたのですが、もう我慢の限界。だって白黒しか印刷してないのに、年間2〜3万のインク代かかるんだもん・・・

リサイクルインク使えばいいじゃんって言う意見もあるでしょうけど、リサイクルインクを使った途端プリンタが壊れるという事態を二回経験しているので、怖くて使えないんですよね。。

モノクロプリンタを昔から使ってる知り合いに聞いたら
「モノクロ用途がほとんどならモノクロ専用機使わないとアホやで!!」とのこと。。。まあ頭ではわかってましたよ(笑)

そこで、自分なりに調べて、早速モノクロレーザープリンタを注文したのです。
brother HL-L2365DWという機種です。
無線LAN、両面印刷、コンパクトな筐体、A4ランニングコスト3円/枚
といったスペックです。

交換用のトナーとセットで19000円くらい。そしてキャンペーンでキャッシュバックされるみたいなので5000円戻ってくるみたいです。

これでインク代のこと心配せずにプリントできる、と思っていたら、今日ふらっと立ち寄ったビックカメラで2月発売のEPSONの新機種のことを知ってしまいました。

EPSON PX-S160Tっていう機種で、従来のカートリッジではなく、インク壺みたいなところに、ジョバジョバと自分で給油するようなシステムです。なんとこの機種A4ランニングコストが0.3円/枚なんです!!!
無線LANはついていて、両面印刷はできない。
実売価格は19000円ちょいとブラザーのレーザープリンタ+交換トナーと同じくらいの値段です。

レーザープリンタとくらべてのデメリットは、つよインクじゃないので、水に若干弱いこと、耐久性がカラリオのインクよりないこと、両面印刷ができないこと、印刷速度がレーザープリンタの半分くらいってくらいですかね。
むむむ、、、、悩ませんなや(笑)
どうしよ、、どっち買ったら幸せになれるんだろう(^_^;)

<追記>
EPSON PX-S160Tは本体内部に紙をセットしておけないみたいです。
印刷する度に紙をセットするのなんて、到底面倒でできないので、今回はレーザープリンタを買うことにします。

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