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2015年08月

ターバン巻いてみた

こないだ後輩のフォトグラファー、桑原雷太君の個展を見に行ったのですが、その時ターバンを巻いて写真撮影をしてもらいました。

その時の写真をもらったので、記念に貼っておきます!

ターバンがどれだけ似合わないかよくわかりました(笑)

写真の腕とセンスは素晴らしいが、僕の顔がターバンにあまりに似あってなくて、ちょっとシュールですね(^_^;)

あきる野市制施行20周年記念映画「あきる野物語 空色の旅人」

あきる野市制施行20周年記念映画「あきる野物語 空色の旅人」のBGMで数曲、クラシックギターを担当させていただきました。

作曲は、同郷の原夕輝さんです。
僕の小学校時代の同級生のお兄さんで、地元話に花が咲きました(笑)


反省・・・

ここ最近のいくつかのblog記事に関して、僕が病んでるんじゃないかとか、何かあったんじゃないかって心配してくださる方が、何人か連絡してきて下さいました。

心配してくださるのはとても嬉しいことですし、僕のことを気にかけてくれていて、注目しれくれてるんだなあという、嬉しさもある反面、意味深なことを書いて、人の気を引こうみたいな記事を書いた自分を恥ずかしくも思います。

良くSNSで、「まったくもう!どうしたらいいんだよ!」とか、愚痴の独り言のみを、ぼそっとつぶやいたりする人を見て、自分はこうならないでおこう。かまってちゃんにはならないでおこうといつも思ってるんですが、まさに自分がそういう記事を書いちゃったことに反省しています。

いまさら、該当記事を黙って削除すると、余計に意味深になっちゃうので、そのままにしておきます。

えっと、僕は大丈夫です(笑)

たまにセンチな気分になったりもしますが、重大な悩みのことなどを、意味深にblogには書いたりしませんので(^_^;)

というわけで、心配してくださった方へは、本当にありがとう&ごめんなさい!

スタジオで撮影

とあるグループのプロフィール写真を撮って欲しいという依頼を受けて、秋葉原の写真スタジオに撮影に行きました。

今はポートレートにとても興味がある時期ですので、こういう機会は本当に嬉しいです!

撮影スタジオは白バックもあるし、照明もあるので、本格的な撮影ができて良いですね、普段そういうのなしでしか撮らないので勉強になります。

何年ぶりかに秋葉原の電気街に行きましたが、なんか小綺麗なビルが立ったりしてて、雰囲気がだいぶ変わっていました。

せっかく、アキバまで来たので、撮影の帰りに秋葉館で買い物して帰りました。
先日買った、MacBook Proがらみの周辺機器です。
Macの周辺機器なら、やっぱ秋葉館が品揃えピカ一ですね!

火花を読んでみた

今話題の(ってもうちょっとブームに乗り遅れてますが)又吉直樹の「火花」を読んでみました

ちなみに、又吉直樹は僕の実家がある駅にある高校出身ということもあり、親近感が湧く芸人さんの一人です。

他にはナイナイの岡村なんかも、実家が僕の実家と同じ駅なので、それだけで親近感湧きます。

ミュージシャンだと、押尾コータローさんが同駅の高校出身だったりします。

同郷に絡んでるっていうだけで、親近感って湧いちゃうもんですね(笑)

さてさて、「火花」ですが、芥川賞を獲ったことで、面白いって言わなきゃいけないような流れになっているような気もしますので、そういうのに流されず、僕の率直な感想を書きます。

ちなみにですが、だいぶ前にblogで紹介した「サヨナラCOLOR」は誰かとお別れすることを歌っているわけではありません。

あれをみて、失恋でもした?って聞いてくる人もいましたので一応フォローしておきます(笑)

「夢を諦めかけた人にそれでいいのと問い正してる」という歌だと僕は解釈しております。

多数に流されたりせず、自分を見失わずやっていこうよってね。

というわけで、脱線しましたが、多数の意見に流されない感想を書いてみようと思います。
といっても、超簡潔な感想ですが(^_^;)

小説の設定や登場人物のキャラクターや、大阪弁の口語調で展開される内容は僕はとても好きでした。僕も大阪出身というのもあるのかもしれませんね。

最後の先輩芸人と再会した時の、先輩芸人の変わりっぷりのシュールさは、もはやお笑いの様相を呈していました。

こんな風に、内容としてはとても面白く読めたのですが、表現方法にひっかかる部分がありました。

読書大好きな人が、文豪を気取って、難しい語彙をわざと使って表現しようとしたり、本編にあまり関係のないような情景の描写を難しい語彙でもって表現して、あたかも頭の良さそうな文章に仕上がってることが、僕には読みにくさとしてしか感じ取れませんでした。

もっともっとストレートな表現で良かったのにってね(^_^;)

でも、読み終えてから思いましたが、そんな素人がいままでの読書の経験や記憶を活かして、頑張って文豪を気取ってみたことに、むしろ母性に似た感情でもって、好感を誘っているんじゃないかな。

実際、僕も又吉よく頑張った!って最後はエールを送りましたからね(笑)

というわけで、読んでみて損はない作品だと思いました。

芥川賞は内容に対してだけではなく、現在の低迷する文壇を盛り上げた功労賞が半分だとは思いますけどね。

初のRetinaディスプレイ

現在、事務用&プライベート用で使っているMacBook Proは2008年のもので、もう7年も使ったことになります。

動きはもっさりしてるけど、愛着もありメモリ増設したり、HDD換装したり、バッテリー交換したりして延命させてきましたがそろそろ引退させようと思います。

それで新しく買ったのが15.4インチMacBook Pro 2.2GHzクアッドコアIntel i7 Retinaディスプレイモデル (14年7月モデル)です。

最新のMacBook ProにはDVDドライブもないし、FirewireやEthernetもありません。

新しい機種にするときはそういうレガシーなものの排除は覚悟しないといけないので、仕方がないですね。

僕は液晶はアンチグレア、つまり光沢がないタイプが好きだったのですが、現行品のMacではアンチグレアの機種は一つもありませんし、オプションで選ぶこともできません。

それが一番嫌なポイントだったんですが、光沢のあるRetinaディスプレイは、僕が思ってるほど映りこみもなく安心しました。

というか、Retinaディスプレイで見る、写真の美しさが半端無く、写真を趣味にしている僕にとってはとても良い選択になったと思います。

が、しかし唯一の不満点があります。

内蔵SSDが一般的に安価で買える2.5インチサイズではないのです。

専用のメモリカードタイプなので、容易に交換はできません。

一応Mac専門店に交換用SSDはありますが、ものすごく高価です。
2.5インチのSSDの1.5倍〜2倍くらいのお値段がします。

とはいえデフォルトでついている256Gなんて足りるわけもないので、交換せざるを得ないですね。本体と同じくらいの値段になっちゃうSSDを買うのはにんともかんとも(笑)

すぐには移行できなさそうなので、ちょいちょいやっていこうと思います。

根気よく

LINEレンジャーというスマホゲームを1年以上も継続してます。

ただの作業ゲーなのに、我ながら良く続いてるなあと(笑)

最初はもちろんすごく面白くて、クリアするのが楽しかったりしましたが、いまでは本当になんか止めるに止められなく続けてる感じです。

自分的に、いつもなら全く興味がないのですが、ゲームのキャラクターのフィギュアがもらえるという抽選に当選したので、もらっちゃいました。

このゲームをやっていたという記念にね。

思いの外可愛かったので、もらってよかったな^^


「iSight カメラ交換プログラム」追記

「iSight カメラ交換プログラム」ですが、直接アップルサービスプロバイダに言って、問い合わせしてみました。

該当する機種でも、カメラに実際に不具合が見られる場合のみ交換になります。とのこと

しかも、本体を丸ごと交換じゃなくて、カメラユニットのみその場で交換ということになり、作業時間はだいたい30分らしいです。

残念(笑)

あわよくば、本体ごと新品に替えてもらえると思ったんだけどな〜!

それにしても、Apple関連の店員さんは本当に丁寧で親切です。

取材

昨日の話しですが、とある情報雑誌の取材を受けました。

発売したら、本の名前ご紹介できると思います。

音楽教室の講師としての取材だったので、内容は主にレッスンのことです。
写真入りで見開き2ページで掲載されるみたいです。

記者の方が、僕と同世代でなおかつ趣味でちょっとギターをかじったことがあるということで、若いころの音楽話で盛り上がりました。

とても楽しい取材でした^^

「iSight カメラ交換プログラム」

一部のiPhone 6 Plusのカメラに不具合があることが判明。

アップルが、カメラの無償交換を行うプログラムを発表しました。

アップルのサポートページによると、ごく一部の iPhone 6 Plus で、iSightカメラ(背面のカメラ)が故障し、撮影した写真がぼやけて見える場合があるとのこと。

この問題に対応するため、対象となる端末のカメラを無償で交換する「iPhone 6 Plus iSight カメラ交換プログラム」が発表されています。

シリアルナンバーいれてみたら、思い切り僕のiPhone該当してるやんけ!

これって、カメラユニットのみ交換なのかなあ・・・

本体ごと交換してくれるなら、喜んで交換してもらいに行くんだけど(笑)
カメラユニットのみだったら、ただ面倒くさいだけでやだなあ。。

一人気ままに

最近、旅行も行ってないし、写真撮影にも出歩いていません。

まあ、写真撮影は暑すぎるし、日焼けするのが嫌だからという理由で行ってないんですけどね(^_^;)

なんか、石垣島みたいな都会から離れた遠方で一人気ままに、旅したい気分です。

いろいろ、思い悩むことがあっても、人に相談できなかったりする内容だったり、一人で溜め込まないといけない状況って、辛いですよね。

そういうときは友達に相談したりするより、いっそ一人孤独になったほうが、良い方向に進むことは僕のいままでの経験上ありました。

気の向くままに、時間を忘れて、ネットも遮断して、ぶらぶら歩くってのもいいですよね〜

あ、別に病んでるわけじゃないので、ご心配なくです(笑)

時間やら仕事、日々の悩みを忘れて、知らない土地をぶらぶらしてみたい願望が最近あるなあという話しでした。

プチ野球熱

今年は清宮のおかげで、高校野球が注目されましたね。

ここ数年、高校野球なんて気にしたことがなかったですが、今年は思わずちらちらと見ちゃいましたね。

そんな清宮フィーバーに便乗して、僕の野球熱がちょっと沸き立ってきたので、久々にバッティングセンターにいきました。

これでも、小学生のころは私設野球チームに入るほどの野球少年だったんです。
まあ、全然練習しなかったから、ただの下手の横好きでしたけどね!

25球を5回ほどやってようやく勘が少し戻ってきました。

球速110kmで空振りは2回ほど。

5回くらいはヒット性の当たりがでました!
数年ぶりにバッティングセンター行ったにしてはまあまあかな?

しかし、左手に豆ができたりして、ギター演奏におもいきり影響しそうです。
次に行くときはグローブ買っていこう

キングダム

だから・・・・

連載中の漫画に手を出したらダメだって、何度も失敗してわかってるのに・・・

友達が超勧めてくるもんだから、読んじゃいましたよ。

そして、見事に面白くてはまりましたよ。。。

進撃の巨人のときと、同じです。

続きが気になるのに、いまだ大ヒット連載中なので、完結する気配がありません(笑)

漫画はやはり、完結してるものを一気に読破するのがいいですね・・・

ああ、続き気になる(笑)

ちなみにキングダムはヤンジャンで連載中ですが、同じくヤンジャンで連載中の「ゴールデンカムイ」という漫画もかなり面白いです。

絶賛大人気連載中ですけどね!

渋谷で飲むなら

今日は渋谷で飲み会だったんですが、良い店でした。

僕は渋谷で飲むなら、首都高の南側、セルリアンタワーがある方面が好きです。
道玄坂方面とちがい、落ち着いてますからね。

センター街とか道玄坂方面はさすがに、しんどくなってきました。
やっぱ歳のせいでしょうね(笑)

首都高の南側のお店って、空いてる店が多いし、店内もひろびろゆったりしてるので、落ち着いて飲めますね。

それに楽器屋さんも密集してるので、飲みに行くついでに楽器屋巡りもできるという一石二鳥ぶり。

渋谷で飲みに誘ってくださるときは、ぜひ南側でよろしくお願いします^^

にゃあにゃあにゃあ

近所の路端をふと見ると、にゃんこの家族がいました。

おばちゃんが、えらいはしゃいでて

「ほらほら、すごいよ、見てみて!」って無理やり僕の足を止めました(笑)

んで、僕も一緒になって

「わー、すごい、たくさんいてる!かわいいにゃーー!」とはしゃいでしまいました。

写真には収まりきれてないけど、このにゃんこの目線の先にさらに3匹ほどいました。
大家族で楽しそうですね^^

いかセンター

友達が行ってきたという話を聞いて、早速僕も行ってきました。

前から気になってたんですよね。

良く使う新宿のリハスタのすぐ近くにあるので、こんな雑居ビルに「いかセンター」って、何があるねん!?

って思ってましたが、中に入るとでっかい生け簀にゆうゆうとたくさんのイカが泳いでいました(笑)

もちろん、名物はイカの活造りなので注文しましたよ。

残酷ですが、醤油をつけるとピクピク動きます。
動画とっておけばよかったけど、ちょいグロいので写真で良かったかも(笑)

ikacenter11.JPG

金目鯛の煮付けも美味でした!
ikacenter2.JPG

決してお安いとは思いませんが、なかなか都心でイカの活造りなんて食べられないので、満足です^^

手作り楽譜ファイル

僕はサポートの仕事をする時は、こだわりがあって、楽譜はステージ上で目立たないように、黒い背表紙のクリアファイルに入れています。

良く、楽譜をバラの状態で譜面台に載せていて、譜面台が倒れて楽譜が全部バラバラになっちゃうという事故を見かけます。

プロなら、こういう部分もしっかりしなきゃいけないと思うんですけどね(^_^;)

クリアファイルに楽譜を入れてると、面倒なことがいくつかあります。

まず、第一に楽譜の出し入れ。

曲順が変わったりで、入れ替えたりするのに、結構手間がかかるんですよね。

あとは、リハ中に書き込みしたい時に、いちいちクリアポケットから楽譜を取り出さないと書き込みできないこと。

ステージ上では照明の照り返しで反射して楽譜が見えにくくなることもあります。

これらを解消すべく、友人から良いアイデアを聞きました。

クリアファイルの上と下だけ、ベルト上に残して、あとは切り取っちゃうのです。

そうすれば、真ん中はビニールがないので、直接楽譜に書き込めるし、楽譜を入れるときも、簡単にファイルにしまうことができます。

カッターで自作してみたのですが、とても良い感じでした!

と、思って昨日、ベースの澤田君に自慢したら

「あ〜、これ売ってますよね楽譜ファイルですよね」

って(笑)

なんだ、市販されてたのか・・・・

探したらありました。

楽譜ファイル

絶対こっちのほうがいいやん(笑)
これまとめ買いします(^_^;)


K-FESTA!@高田馬場 音楽室DX

  • 2015-08-14 (金)

K-FESTA!のライブでした。

難曲ぞろいで、かなり個人練習しました(笑)
K-FESTA!はサックスの大堰邦郎さんがリーダーのラテンフュージョンバンドで、今回10回目のライブということです。

僕は今回からの初参加だったので、ちょっとドキドキでしたが、無事に楽しく終わることができました。

なんと満員御礼で、予約せずに来られた方は入れずに帰られたそうで、申し訳なかったです。。

大堰邦郎さんが8/11が誕生日ということで、大堰邦郎以外のメンバーで事前に打ち合わせして、突然バースデイソングを演奏するというサプライズも大成功でした。大堰さん照れくさそうでしたが、嬉しそうだったな^^

バースデイソングはもちろん、事前にリハなんかできないので、口だけでの打ち合わせでしたが、いろいろ事前に決めたこととちがうイレギュラーもありましたが、無事に演奏できました。
こういう時、手練のミュージシャンばかりだと安心感がありますね(笑)

大堰さんは、普段TOKIOなどジャニーズのサポートをしてるので、そのせいかな?若い女の子のお客様が多かったような気がします。

サヨナラCOLOR

サヨナラCOLOR

『 サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ
本当のことが みえてるのなら その思いを 僕にみせて 』

とある、イベントで演奏するので最近良く聞いていたのですが、めちゃくちゃ良い曲です。

今の僕の胸に、ぶっとい杭が突き刺さるくらいグッと来る歌詞です。
だけども、これは前向きな歌です。

歌の力というのは本当にすごいと思います。

チョコレートエレクトロニクスのFat Distortion最高

JC120に合うディストーションを探し、行き着いたのが
チョコレートエレクトロニクスのFat Distortionでした。

都内ではなかなか在庫がないため探すのに苦労しました。

ようやく見つけて無事にゲットしました^^

早速、近所のスタジオ借りてJC120で音作りをしにいきました。

これこれこれこれこれ!!!!!
僕の求めていた歪みはこれなんだよ!!

JC120とは思えない、厚みのある歪みで、なおかつ一切バリバリしてないです。
真空管アンプの音か?と言われたら、違いますがJCだから当たり前です(笑)

でも、少なくともJC120でいままで聞いた歪みの中では最高でした。
もうJC120ではこのディストーション以外は使いたくないです。

こうして、ついに最終形を迎えた僕のペダルボードですが、明後日のライブでも使います。
ぜひ、ライブに遊びに来てくださいね!

吉川弾 JAM TALK JAM

こないだ収録したラジオ番組が今週の土曜日から聴けるらしいです。

吉川弾 JAM TALK JAM

バンドメンバーでだべってるだけという噂ですが、本人たちは楽しくトークしています。(笑)

特に放送時間が決まってるわけじゃないみたいなので、いつでも聴けるみたいですよ。

久々のドカ買い

なんか、いろいろ気分転換したいなと思って、久々に気合いれて服を買いに行きました。

どうせ、気分転換するなら今までに買ったことのないブランドやら、テイストの服にしようと、オシャレな友達たちにアドバイスを仰ぎました(笑)

オシャレな人は、センスが良いだけじゃなく、みんなちゃんと工夫してるんですね〜

とりあえず、今まで古着は買ったことなかったですが、古着屋さんめぐりをしました。

古着屋さんといっても、ビンテージ系じゃなく、ブランド系ですけどね。RAGTAGみたいな。
初めて行きましたが、すごい良いですね!
自分のお目当てのものが見つかれば、半額以下とかで買えちゃうのでそれはそれは超お買い得です。

両手に抱えるくらい買いました。ふう、すっきり^^

あとは古着じゃないけど、ワールド系のドレステリアも今までの僕にないテイストで良かったです。渋谷の本店まで行ったんですが、店員さんが超愛想よくて、親切で気分良く買い物できました。

あの、若い兄ちゃんとかが店員やってるお店のかるーーい感じの声かけではないので、全然うざくなかったですよ。やはり店員さんの質は大事やで!

マーク・セリガー

昨日のチャック・ベリーの写真の撮影者がわかりました。

マーク・セリガーというアメリカの有名なセレブのポートレートを良く撮るフォトグラファーでした。

僕のblogを見て、わざわざ調べてくださって情報を提供していただきました。
本当感謝です!
こういうのはほんと嬉しいですよねえ〜

写真集を買おうと思いますが、amazonは古本しか売ってないなあ。
しかも中身見えないし(^_^;)

本屋さんに久々に行ってみようっと♪

ニューペダルボードを使ってみて

昨日初めてライブで使ってみたニューペダルボードですが、まず今までよりも音の圧力というか迫力が全然違います。

これは、もしかしたらブースターを導入した効果かもしれませんね。
EPブースターは大音量出した時により効果を発揮するのかも。

あとは、音の切り替えの時に全く音切れがない。

これが実にシームレスで気持ち良いのです。

いままではLINE6のDM4で音を切り替えていたので、どうしても0.3秒くらい音が切れちゃうんですよね。

いやあ、ほんまスイッチャー便利だわ〜

重たいけどねーすっごく(笑)

SnowRabbit feat. 鈴木ゆき 3rd LIVE!

ゆっころ、こと鈴木ゆきさんの三回目のワンマンライブでした。

川口Shock onは初めて出演するライブハウスでしたが、とってもオシャレで綺麗で、そしてご飯がとても美味しかったです!

まかないのスパゲティがライブハウスのまかないレベルを凌駕していました(笑)

今日はニューペダルボードでの初ライブです。
結局まだFat Distortionを入手できていないので、フリーザトーンを使いましたが、フェンダーの真空管アンプとの相性はバッチリでした。
気合入れて音作ったので、ちょっと音でかすぎたかもしれないな(^_^;)

満員御礼でライブは無事終了♪

ライブ後はドラムの吉川弾さんのラジオ番組の収録に出演させていただきました。
バンドメンバーでのフリートークです。
途中から収録ってのを忘れて、ただ面白く会話していましたけどね(笑)
ラジオ放映情報が分かり次第、ここでも告知させていただきます。

そういえば、ここのライブハウスにはミュージシャンの写真が数多く飾られているのですが、とても素敵な写真ばかりでした。

フォトグラファーの名前が知りたくて店員さんに聞きましたが、わからずでした(^_^;)
このチャックベリーの写真を撮ったカメラマンの名前わかる方がいたら、教えてください!

ミヤギマモルライブ@古河アップス

2回目の出演のライブハウスです。

今回はミヤギさんのサポートとしてギターの桑江良竜君とパーカッションの豊田稔君と一緒でした。二人共、素晴らしいプレイヤーです^^

2月の大阪城ホール以来のミヤギさんとの演奏、とても楽しかったです。

残念ながら、明日は川口でライブなので、打ち上げには参加せず、終電で帰らせてもらいました。
次回は打ち上げまで参加したいぞ〜〜

バタバタしてて、写真一枚も撮れなかったな(^_^;)

トゥットゥルー

知り合いに勧められて、アニメ「シュタインズゲート」を全巻見ました。

って、実は明後日のライブでその主題歌をやるので、予習のためにも見ておこうって軽い気持ちで見始めたら面白いのよ。。。

もともとはゲームだったらしくて、よく出来たシナリオだと思います。

僕はあまり萌え文化には馴染みがないですが、まゆしぃの「トゥットゥルー」にはやられてしまいました。

しばらく、頭のなかを「トゥットゥルー」が駆け巡りそうです(笑)

JC-120と歪みエフェクターの相性問題

昨日のリハで、ショッキングな事実が判明しました。

ペダルボードに組み込んだ、フリーザトーンのディストーションをJC-120で鳴らすと、バリバリのざらついた感じの歪みにしかならないのです(^_^;)

あくまで僕の好みの話しです。
下調べ不足の僕の責任ですので、エフェクターには全く非はありません!
真空管アンプで鳴らすと、それはそれは素晴らしい質感の歪みを出してくれますからね。

このバリバリした感じの歪みが良いという方もいらっしゃるかもしれません。
そもそもJC-120で真空管の歪みを期待するのが間違っているのです。
チャンネルリンクとかいろいろ試しましたが、まあやはりJCはJCですからね。
でも、JCを攻略しておけば、どのライブハウスでもある一定の満足のいくサウンドを出せますからJCは研究すべきアンプだと思います。

というわけで、改めてJC-120で気持よく歪んでくれるエフェクター探しをやりなおしです。

とても良い本を見つけました。

74機種のエフェクターの音が収録されています。

菰口氏が弾く秀逸なデモ演奏をドライ音で収録して、リアンプしていますので、まさに僕が望んでいる形での収録です。

レスポールとストラト、そして三台のアンプ(JC120含む)の6種類のサウンドが一つのエフェクターにつき収録されています。

僕が一番聞きたいのはストラト+JC120ですので、そのサウンドのみをピックアップして、iTunesに並べてシャッフル再生してみました。

つまり、純粋に耳で聞いて良いと思ったエフェクターを値段とかメーカーとか関係なく買おうという試みです。

良いと思った機種10個くらいに絞り、さらにまたそれをシャッフル再生して、ふるいにかけていった結果、最後に2機種が候補に残りました。

FulltoneのOCD、超定番ディストーションですね。

あとはチョコレートエレクトロニクスというハンドメイドメーカーのFat Distortionです。
こちらは知らなかったです。

OCDは、定番中の定番なので、持っていても損はないです。
でも、サウンドだけでどちらか一個を選べと言われたら僅差でFat Distortionのほうが好きでした。

というわけで、Fat Distortionを買ってみようと思います。

ちなみにThe歪みですが、付属のDVDがDVDビデオではなくて、DVDROMだからという理由で厳しい評価がamazonでされていましたが、僕はむしろDVDROMの方が助かりました。

DVDビデオで収録されてたら、目的のサウンド聞くのが超面倒じゃないですか(^_^;)
DVDROMにファイルとして記録してあるので、パソコンにドラッグ・アンド・ドロップすればiTuneなどのプレイヤーで素早く目的の音を探せますから絶対そっちの方がいいです。
ですので、僕にはこの本は100点満点です^^

K-FESTAリハ

8/14のライブのリハでした。

予想はしていましたが、難曲が多いのであと一週間でかなり追い込まないといけません(笑)

ラテンバンドは初めてなので知らない用語が飛び交っていました。

でも、調べだすと楽しいですね!

新たな世界を知る良いきっかけになりました。

しばらくソンゴのリズムに浸ってみることにします!

ニューペダルボードを初めて持ち出しましたが、なんとか電車移動可能ですね。

階段しかない駅はほんと地獄ですが(笑)

年寄りのために、バリアフリーにしたり、エレベーターつけたり、とかに対して理解のない若者は悔改めよ!

この荷物を担いで、階段を昇り降りするくらい大変な思いで、おそらくお年寄りは普通の階段をのぼりおりしているのでしょうね。

そう考えると、すべての駅、すべての出入口にエレベーターかエスカレーターを付けてくれって思いますよ!

特に地下鉄ね!

エレベーターはあるけど、たくさんある出入口のうちの一つだけとかですからね。
そこまで歩くのも大変なんやで!?

と、だんだん老いた人の意見になってきましたね(^_^;)

電車内でのスマホのシャッター音

また、神経質なやつがほざいとる。。。

と思われるのでしょうか?

電車の中で最近、しょっちゅうスマホのシャッター音が聞こえてきます。

一昔前なら、盗撮と間違われないかどうかというくらいデリケートなことだったと思うのですが、最近は気にしなくなったんでしょうかね?

もちろん、盗撮なんてしていないと思います。

おそらく、スクリーンショットを撮ってるんでしょうね。

パズドラとかみたいなゲームでスクショ撮らないと有利にゲームを進められないとかみたいなそういう理由でスクリーンショットをやむなく撮らないといけないのでしょう。

だけど、全く周りを気にすることなく、カシャカシャ言わされると、どうも気になってしまいます。

スクショをするなとは言いませんよ
iPhoneならば、スピーカーの穴を塞げば、ほとんど音がならないようになるのに、そういう情報知らないんでしょうかね?

飲食店とかでも、SNS用の自慢写真撮る時に、たいていの人は周りに気を遣うことなく、シャッター音全開で写真を撮っています。

写真くらい撮ってもいいですけど、スピーカー塞げば、飲食店内レベルの騒音の中だと、ほとんど周りにシャッター音を聞こえないくらいまで抑えられるのにねえ。

まじで、スピーカー塞ぎのテクニックみんな知らないの??
知ってるけど、面倒くさいからしないんだったら、デリカシーなさすぎだぜ。

その気になれば無音カメラの類のアプリいれたら、シャッター音なしで撮影できるのにねえ。

僕だったら、盗撮したって思われるのが嫌だから、電車内では絶対スクリーンショット撮らないですけどね(^_^;)

ビビりすぎかな?!

シャッター音くらいで、こんなに気になる僕はやはり神経質なんでしょうか。。。。

桑原雷太 個展 『 MOSAIC BUNDI 』

大学の軽音楽部の後輩の写真展に行ってきました。

彼の作風が存分に活かされた作品でした。

インドのブンディのビビッドな世界が強いコントラストと住民の眼力でさらにインパクトのある世界を表現されていました。

彼だけに留まらず、僕の周りには、40歳になろうとも、自分の夢を追い続けてる人たちが多い気がします。

この歳になってくると、お金のことや、老後の生活のこと、安定などを求めてくるのが普通だと思います。

もちろん、僕も例に漏れずそういうことが頭の片隅を支配しています。

彼らも、当然そういう不安などもあるでしょう。

だけども、自分がやりたいことを貫こうとする信念のほうが彼らの人生において、重要なことなのです。

日々の生活において、安定を求めたり、お金儲け第一主義の考え方自体は否定しません。

起業などして、お金持ちになってる人たちは尊敬します。

だけども、どこか共感できない部分があるのはどうしてなんだろう。

「好きなことを仕事にするかどうか」ということを言いたいのではなく
「信念をもって仕事をしているかどうか」の方が僕にとっては価値のあることです。

お金のために仕事をするのではなく、信念のために仕事をする
そっちのほうが、なんか、かっこ良くないですか?

僕の信念とはなんなんだろう?
そして、どこに向かおうとしているんだろう。

そういったことを顧みる良い機会になりました。

見ている方向に向かって進もうとしている雷太君は同世代の誇りであり、希望です。

カメラを趣味にしてる僕にとって、目の離せないアーティストでもありますね^^

8/16まで個展をやってるので、興味のある方は是非足をお運びください。

桑原雷太 個展 『 MOSAIC BUNDI 』


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